9929 平和紙業 スタンダード 470円(2026/4/13) 次回決算発表予定 2026年5月13日

日足チャート

平和紙業 (9929)の日足チャート。左軸は信用残高比率、右軸は株価。信用需給は週次データを重ねて表示
チャート未生成

左軸は信用残高比率(%)、右軸は株価(円)です。赤線が信用買い残、青線が信用売り残で、信用需給は週次データを重ねています。株価は日本取引所グループ日報より取得しているため最大2営業日の遅延があります。

企業概要

紙製品の卸売販売とこれに付随する物流・保管・加工業務を主軸とし、不動産の賃貸管理も行う企業である。主に和洋紙の販売を株式会社辻和及び平和紙業(香港)有限公司が担い、平和興産株式会社が物流保管紙加工業務を担当するほか、不動産賃貸業務も展開している。

ひと目まとめ

  • 予想PER 86.56倍

    業種平均 15.80倍

  • 実績PER 38.00倍

    業種平均 15.80倍

  • PBR 0.43倍

    業種平均 1.20倍

  • ROE 1.2%
  • 配当利回り 2.6%
  • 時価総額 47億5495万円
  • ネットキャッシュ比率 0.65倍

    算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 2,002,199,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 3,648,304,000円 × 0.7 - 有利子負債 1,715,329,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 470円 × (発行済株式総数 10,116,917株 - 自己保有株式数 865,895株)

決算・業績のいま

直近決算概要

2026年3月期 第3四半期 2026年3月期 3Q実績

売上高を 100% とした比較

売上内容と利益率のバーグラフ

売上高 前年同期比(前年同粒度なし) ―
116億0316万円
原価
92億0398万円 売上比 79.3%
販管費
23億7920万円 売上比 20.5%
営業利益
1997万円 売上比 0.2%
利益率
経常利益
1億0100万円 売上比 0.9%
純利益
4137万円 売上比 0.4%
発表日 2026-02-12

会社予想修正履歴

修正日売上(会社予想)営業利益(会社予想)経常利益(会社予想)純利益(会社予想)EPS(会社予想)
2026/02/12
157億0000万円-7億0000万円 (-4.3%)
6900万円-9300万円 (-57.4%)
1億1700万円-1億0800万円 (-48.0%)
5100万円-8600万円 (-62.8%)
5.43円-9.05円 (-62.5%)

現在の四半期進捗

2026年3月期 / Q3 の累計実績と会社予想に対する達成率です。四半期短信を出さない会社は半期短信を使います。

売上高

累計実績 / 会社予想 / 達成率

73.9%
累計実績
116億0316万円
会社予想
157億0000万円
達成率
73.9%

営業利益

累計実績 / 会社予想 / 達成率

28.9%
累計実績
1997万円
会社予想
6900万円
達成率
28.9%

純利益

累計実績 / 会社予想 / 達成率

81.1%
累計実績
4137万円
会社予想
5100万円
達成率
81.1%
注記: 達成率は累計実績を会社予想で割った値です。マイナス値は 0% より左へはみ出して表示します。

直近の開示・報道

損益計算書

項目 実績 / 開示日 2026-02-12 2026年3月期 3Q 実績 / 開示日 2025-11-12 2026年3月期 中間 実績 / 開示日 2025-06-27 2025年3月期 通期
売上収益 116億0316万円 75億7347万円 160億3205万円
原価 92億0398万円 60億2105万円 127億5813万円
販売費ならびに一般管理費 23億7920万円 15億5878万円 31億3123万円
営業利益 1997万円 -636万円 1億4267万円
税引前利益 1億0528万円 3642万円 1億9218万円
親会社の所有者に帰属する当期利益 4137万円 2,000円 1億1702万円

株主還元・資本政策

配当

  • 配当利回り 2.6%
  • 配当金 12.0円/株

    会社予想

  • 配当性向 221.0%

LLM要約 / 開示メモ

成長領域

  • 高付加価値特殊紙(特にファンシーペーパー、ファインボード、技術紙)の販売強化
  • 高級パッケージ用途の紙需要の拡大(脱プラスチック・脱炭素の社会的要請に対応)
  • 技術紙・機能紙分野の新規需要開拓(合成紙、耐水撥水性機能紙など)

リスク

  • 紙需要及び市況の変動リスク(印刷・情報用紙の構造的需要減少、国内需要の減少)
  • 固定資産や商品在庫の減損リスク(土地・建物、多品種の紙在庫の評価損)
  • コスト上昇リスク(製紙メーカーの価格改定、物流コストの上昇、原油価格・為替変動)

投資 / M&A / 資本配分

  • 投資の見通し
  • M&Aの見通し

信用需給

バリュエーション参考

5年後の期待株価

今のEPS成長率とPERが5年続くと仮定した場合の5年後の期待株価

5期分の年次EPS履歴が不足しているため CAGR を算出できません。

株価指標の目安

実績PER38.00倍

過去3年間レンジ

33.2341.23
PBR0.43倍

過去3年間レンジ

0.370.46

貸借対照表(BS)

最新財務スナップショット

最新表示: 2026年3月期 3Q(開示日 2026-02-12)

総資産

183億3465万円

負債合計

81億7285万円

純資産

101億6180万円

資産の中身

流動資産

115億5919万円

総資産比 63%

  • 現金及び現金同等物 20億0219万円
  • 在庫(棚卸商品) 39億2413万円
  • その他流動資産 56億3285万円

固定資産

67億7546万円

総資産比 37%

  • 投資有価証券 36億4830万円
  • その他固定資産 31億2716万円

負債・純資産の中身

負債

81億7285万円

  • 有利子負債 17億1532万円
  • その他負債 64億5752万円

純資産

101億6180万円

自己資本比率 55.4%

  • 純資産 101億6180万円

深掘り情報

長期財務

営業CF・投資CF・財務CF・現金・現金等価物・フリーCFの推移です。

平和紙業 (9929) の長期財務チャート

純資産の推移

決算期 純資産 グラフ
2025年3月期 99億1655万円

1株利益の推移

決算期 EPS グラフ
2025年3月期 12.37円

セグメント分析

2026年3月期 / 2025/12/31 / --- / ---

docId: 140120260212556006 開示: 2026/02/12 16:00:00
セグメント明細はありません。

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
特種東海製紙株式会社
8.61%
2
王子エフテックス株式会社
7.88%
3
平和紙業取引先持株会
6.69%
4
日本製紙株式会社
3.31%
5
北越コーポレーション株式会社
3.23%
6
富士共和製紙株式会社
2.99%
7
東京製紙株式会社
2.68%
8
小島 勝正
2.54%
9
清家 豊雄
2.35%
10
春日製紙工業株式会社
2.14%

保有株式

保有株式

2025年3月31日の有価証券報告書より。保有株数の基準日と終値日は各行に併記しています。

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
特種東海製紙㈱ 解決先: 特種東海製紙 (3708)
保有株数: 220,354株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 7億7234万円 相互保有: 有
終値: ¥1,602 (2026-04-14) 時価: 3億5300万円 帳簿差額: -4億1933万円
当社取り扱い商品等の仕入及び開発における事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
王子ホールディングス㈱ 解決先: 王子ホールディングス (3861)
保有株数: 100,025株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 6273万円 相互保有: 有
終値: ¥852 (2026-04-14) 時価: 8523万円 帳簿差額: +2249万円
同社グループとの間で当社取り扱い商品等の仕入及び開発を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
㈱いよぎんホールディングス 解決先: いよぎんホールディングス (5830)
保有株数: 19,450株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3419万円 相互保有: 有
終値: ¥3,153 (2026-04-14) 時価: 6132万円 帳簿差額: +2713万円
株式会社伊予銀行との間で資金借入取引等を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
日本製紙㈱ 解決先: 日本製紙 (3863)
保有株数: 45,600株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 4596万円 相互保有: 有
終値: ¥1,335 (2026-04-14) 時価: 6087万円 帳簿差額: +1491万円
当社取り扱い商品等の仕入及び開発における事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
竹田iPホールディングス㈱ 解決先: 竹田iPホールディングス (7875)
保有株数: 88,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 8245万円 相互保有: 有
終値: ¥682 (2026-04-14) 時価: 6001万円 帳簿差額: -2244万円
同社グループとの間で当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 解決先: 三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306)
保有株数: 20,140株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 4050万円 相互保有: 無
終値: ¥2,850 (2026-04-14) 時価: 5739万円 帳簿差額: +1689万円
同社グループとの間で資金借入取引等を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
㈱みずほフィナンシャルグループ 解決先: みずほフィナンシャルグループ (8411)
保有株数: 5,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2025万円 相互保有: 無
終値: ¥6,790 (2026-04-14) 時価: 3395万円 帳簿差額: +1369万円
同社グループとの間で資金借入取引等を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
KPPグループホールディングス㈱ 解決先: KPPグループホールディングス (9274)
保有株数: 33,620株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2198万円 相互保有: 有
終値: ¥931 (2026-04-14) 時価: 3130万円 帳簿差額: +931万円
同社グループとの間で当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
㈱愛媛銀行 解決先: 愛媛銀行 (8541)
保有株数: 16,745株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1796万円 相互保有: 有
終値: ¥1,753 (2026-04-14) 時価: 2935万円 帳簿差額: +1138万円
資金借入取引等を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
NISSHA㈱ 解決先: NISSHA (7915)
保有株数: 12,500株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1706万円 相互保有: 無
終値: ¥1,292 (2026-04-14) 時価: 1615万円 帳簿差額: -91万円
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
リンテック㈱ 解決先: リンテック (7966)
保有株数: 3,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 826万円 相互保有: 有
終値: ¥5,020 (2026-04-14) 時価: 1506万円 帳簿差額: +679万円
当社取り扱い商品等の仕入及び開発における事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
㈱ムサシ 解決先: ムサシ (7521)
保有株数: 5,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 848万円 相互保有: 有
終値: ¥2,883 (2026-04-14) 時価: 1441万円 帳簿差額: +593万円
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
コクヨ㈱ 解決先: コクヨ (7984)
保有株数: 15,200株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 4338万円 相互保有: 無
終値: ¥886 (2026-04-14) 時価: 1345万円 帳簿差額: -2992万円
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
サンメッセ㈱ 解決先: サンメッセ (7883)
保有株数: 20,600株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 768万円 相互保有: 無
終値: ¥364 (2026-04-14) 時価: 749万円 帳簿差額: -18万円
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
ザ・パック㈱ 解決先: ザ・パック (3950)
保有株数: 5,500株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1859万円 相互保有: 有
終値: ¥1,350 (2026-04-14) 時価: 742万円 帳簿差額: -1116万円
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
セキ㈱ 解決先: セキ (7857)
保有株数: 5,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 667万円 相互保有: 無
終値: ¥1,350 (2026-04-09) 時価: 675万円 帳簿差額: +7万円
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
㈱りそなホールディングス 解決先: りそなホールディングス (8308)
保有株数: 2,999株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 385万円 相互保有: 無
終値: ¥1,866 (2026-04-14) 時価: 559万円 帳簿差額: +173万円
株式会社関西みらい銀行との間で資金借入取引等を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
三菱製紙㈱ 解決先: 三菱製紙 (3864)
保有株数: 3,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 195万円 相互保有: 有
終値: ¥927 (2026-04-14) 時価: 278万円 帳簿差額: +82万円
同社グループとの間で当社取り扱い商品等の仕入及び開発における事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
野崎印刷紙業㈱ 解決先: 野崎印刷紙業 (7919)
保有株数: 11,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 181万円 相互保有: 無
終値: ¥205 (2026-04-14) 時価: 225万円 帳簿差額: +44万円
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
大王製紙㈱ 解決先: 大王製紙 (3880)
保有株数: 1,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 82万円 相互保有: 無
終値: ¥1,002 (2026-04-14) 時価: 100万円 帳簿差額: +17万円
当社取り扱い商品等の仕入における事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
共和レザー㈱ 解決先: 共和レザー (3553)
保有株数: 1,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 70万円 相互保有: 無
終値: ¥974 (2026-04-14) 時価: 97万円 帳簿差額: +26万円
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
㈱共同紙販ホールディングス 解決先: 共同紙販ホールディングス (9849)
保有株数: 100株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 47万円 相互保有: 無
終値: ¥4,500 (2026-04-14) 時価: 45万円 帳簿差額: -2万円
当社取り扱い商品等の取引、及び当社子会社での物流受託における事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
大日本印刷㈱ (注)2
保有株数: 201,242株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 4億2653万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
北越コーポレーション㈱ (含む取引先持株会)
保有株数: 225,328株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億7535万円 相互保有: 有
非上場または解決不可
当社取り扱い商品等の仕入及び開発における事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。また、同社との関係をより強化するため及び取引先持株会での株式取得により、株式数が増加しました。
三井住友トラストグループ㈱ (注)3
保有株数: 51,400株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億9120万円 相互保有: 有
非上場または解決不可
三井住友信託銀行株式会社との間で資金借入取引等を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
大和ハウス工業㈱ (取引先持株会)
保有株数: 38,485株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億9004万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
当社取り扱い商品の最終利用先であり、販路の維持・拡大において、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。同社との関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。また、取引先持株会での株式取得により、株式数が増加しました。
TOPPANホールディングス㈱ (取引先持株会)
保有株数: 30,014株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億2167万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
同社グループとの間で当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。また、取引先持株会での株式取得により、株式数が増加しました。
朝日印刷㈱ (含む取引先持株会)
保有株数: 109,245株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 9821万円 相互保有: 有
非上場または解決不可
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。また、取引先持株会での株式取得により、株式数が増加しました。
㈱リヒトラブ (含む取引先持株会)
保有株数: 33,946株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3835万円 相互保有: 有
非上場または解決不可
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。また、取引先持株会での株式取得により、株式数が増加しました。
ナカバヤシ㈱ (含む取引先持株会)
保有株数: 73,212株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3741万円 相互保有: 有
非上場または解決不可
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。また、取引先持株会での株式取得により、株式数が増加しました。
㈱三井住友フィナンシャルグループ (注)4
保有株数: 5,400株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2049万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
同社グループとの間で資金借入取引等を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
㈱イムラ (含む取引先持株会)
保有株数: 19,739株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1918万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。また、取引先持株会での株式取得により、株式数が増加しました。
日本紙パルプ商事㈱ (注)5
保有株数: 1,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 60万円 相互保有: 有
非上場または解決不可
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
純投資目的保有株式(非上場)
帳簿額: 1億0000万円
銘柄別開示なし
純投資目的 / 銘柄別開示なし
純投資目的保有株式(上場等)
帳簿額: 1億5884万円
銘柄別開示なし
純投資目的 / 銘柄別開示なし

主要な設備・不動産

主要な設備・不動産

2025年3月31日の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
大阪本店 (大阪府大阪市 中央区) 他6事業所(大阪本店 (大阪府大阪市 中央区) 他6事業所)
セグメント の名称: 和洋紙卸売業 設備の内容: 事務所 及び倉庫
帳簿価額(千円) 建物及び構築物: 459,698 帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: 104 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 51,566 (372) 帳簿価額(千円) リース資産: 48,580 帳簿価額(千円) 器具及び備品: 53,816 帳簿価額(千円) 合計: 613,765
ペーパーロード大阪 (大阪府東大阪市) 他3事業所(ペーパーロード大阪 (大阪府東大阪市) 他3事業所)
セグメント の名称: 和洋紙卸売業 設備の内容: 倉庫
帳簿価額(千円) 建物及び構築物: 235,531 帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: 66,428 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 84,428 (14,679) 帳簿価額(千円) リース資産: 17,631 帳簿価額(千円) 器具及び備品: 8,149 帳簿価額(千円) 合計: 412,168
大阪事務所ビル (大阪府大阪市 中央区)(大阪事務所ビル (大阪府大阪市 中央区))
セグメント の名称: 不動産賃貸業 設備の内容: 賃貸用 事務所
帳簿価額(千円) 建物及び構築物: 207,812 帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: - 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 30,939 (223) 帳簿価額(千円) リース資産: - 帳簿価額(千円) 器具及び備品: - 帳簿価額(千円) 合計: 238,751
時間貸駐車場 (大阪府大阪市 天王寺区)(時間貸駐車場 (大阪府大阪市 天王寺区))
セグメント の名称: 不動産賃貸業 設備の内容: 賃貸用 駐車場 設備
帳簿価額(千円) 建物及び構築物: 0 帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: - 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 100,683 (305) 帳簿価額(千円) リース資産: - 帳簿価額(千円) 器具及び備品: - 帳簿価額(千円) 合計: 100,683
本社他1事業所 (大阪府東大阪市)(本社他1事業所 (大阪府東大阪市))
セグメントの名称: 和洋紙 卸売業 設備の内容: 事務所
帳簿価額(千円) 建物及び構築物: 194 帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: 4,907 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): - (-) 帳簿価額(千円) リース資産: - 帳簿価額(千円) 器具及び備品: 378 帳簿価額(千円) 合計: 5,480
本社他1事業所 (愛知県名古屋市中区)(本社他1事業所 (愛知県名古屋市中区))
セグメントの名称: 和洋紙 卸売業 設備の内容: 事務所
帳簿価額(千円) 建物及び構築物: - 帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: - 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): - (-) 帳簿価額(千円) リース資産: - 帳簿価額(千円) 器具及び備品: 1,459 帳簿価額(千円) 合計: 1,459
本社 (中国香港)(本社 (中国香港))
セグメントの名称: 和洋紙 卸売業 設備の内容: 事務所及び倉庫
帳簿価額(千円) 建物及び構築物: 16,416 帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: 1,928 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): - (-) 帳簿価額(千円) リース 資産: 138,306 帳簿価額(千円) 器具及び備品: 7,685 帳簿価額(千円) 合計: 164,337

注記 / 定義 / 算出式

詳細を表示
  • 日足チャートの信用需給は週次データを重ねて表示しています。
  • 5年後の期待株価は将来時点の想定株価、DCF は現在価値ベースの目安として分けて表示しています。
  • 会計基準: 日本基準(JGAAP)
  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ 2,840,682,800円 ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額 4,347,980,340円 = 0.653倍
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 2,002,199,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券調整後額 2,553,812,800円 = 4,556,011,800円
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 3,648,304,000円 × 0.7 = 2,553,812,800円
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 4,556,011,800円 - 即時返済金融債務 1,715,329,000円 = 2,840,682,800円
  • 即時返済金融債務 = 有利子負債 1,715,329,000円 + リース負債 0円 + 預かり金 0円 = 1,715,329,000円
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 470円 × 調整後実効株式数 9,251,022株(発行済株式総数 10,116,917株 - 自己保有株式数 865,895株 = 9,251,022株、発行済株式総数 10,116,917株 - 自己保有株式数 865,895株) = 4,347,980,340円
  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • ページ生成時刻: 2026-04-15T13:25:38.527835052+00:00