9353 櫻島埠頭 スタンダード 2,308円(2026/4/15) 次回決算発表予定 2026年5月14日

日足チャート

櫻島埠頭 (9353)の日足チャート。左軸は信用残高比率、右軸は株価。信用需給は週次データを重ねて表示
チャート未生成

左軸は信用残高比率(%)、右軸は株価(円)です。赤線が信用買い残、青線が信用売り残で、信用需給は週次データを重ねています。株価は日本取引所グループ日報より取得しているため最大2営業日の遅延があります。

企業概要

港湾物流事業者として、京阪神地域の生産消費地を支える海陸中継基地において、貨物の受入保管から納入までの港湾運送、倉庫、運送業務を一体的に提供している。子会社浪花建設運輸株式会社によるばら貨物陸上運送、ばら貨物セグメントの大型荷役機械・専用倉庫、液体貨物セグメントの13万キロリットルタンク、物流倉庫セグメントの化学品センター・冷蔵倉庫、太陽光発電売電事業など。

ひと目まとめ

  • 予想PER 13.51倍

    業種平均 15.70倍

  • 実績PER 15.01倍

    業種平均 15.70倍

  • PBR 0.44倍

    業種平均 0.60倍

  • ROE 3.5%
  • 配当利回り 2.0%
  • 時価総額 35億5432万円
  • ネットキャッシュ比率 0.95倍

    算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 652,837,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 5,843,515,000円 × 0.7 - 有利子負債 1,424,418,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 2,308円 × (発行済株式総数 1,540,000株 - 自己保有株式数 18,205株)

決算・業績のいま

直近決算概要

2026年3月期 第3四半期 2026年3月期 3Q実績

売上高を 100% とした比較

売上内容と利益率のバーグラフ

売上高 前年同期比(前年同粒度なし) ―
32億0862万円
原価
25億2719万円 売上比 78.8%
販管費
4億3450万円 売上比 13.5%
営業利益
2億4692万円 売上比 7.7%
利益率
経常利益
4億0100万円 売上比 12.5%
純利益
3億2325万円 売上比 10.1%
発表日 2026-01-23

会社予想修正履歴

修正なし

現在の四半期進捗

2026年3月期 / Q3 の累計実績と会社予想に対する達成率です。四半期短信を出さない会社は半期短信を使います。

売上高

累計実績 / 会社予想 / 達成率

76.4%
累計実績
32億0862万円
会社予想
42億0000万円
達成率
76.4%

営業利益

累計実績 / 会社予想 / 達成率

107.4%
累計実績
2億4692万円
会社予想
2億3000万円
達成率
107.4%

純利益

累計実績 / 会社予想 / 達成率

124.3%
累計実績
3億2325万円
会社予想
2億6000万円
達成率
124.3%
注記: 達成率は累計実績を会社予想で割った値です。マイナス値は 0% より左へはみ出して表示します。

直近の開示・報道

損益計算書

項目 実績 / 開示日 2026-01-23 2026年3月期 3Q 実績 / 開示日 2025-11-13 2026年3月期 中間 実績 / 開示日 2025-06-27 2025年3月期 通期
売上収益 32億0862万円 22億2413万円 43億3820万円
原価 25億2719万円 17億2023万円 35億3796万円
販売費ならびに一般管理費 4億3450万円 2億9217万円 5億9715万円
営業利益 2億4692万円 2億1172万円 2億0308万円
税引前利益 4億5039万円 3億3968万円 3億0219万円
親会社の所有者に帰属する当期利益 3億2325万円 2億3644万円 2億3299万円

株主還元・資本政策

配当

  • 配当利回り 2.0%
  • 配当金 45.0円/株

    会社予想

  • 配当性向 26.3%

LLM要約 / 開示メモ

成長領域

  • ばら貨物セグメント
  • 液体貨物セグメント
  • 物流倉庫セグメント

リスク

  • 主要取引先への売上依存度が高いこと
  • 石炭などエネルギー政策の変化による取扱数量減少の可能性
  • 事業設備が一箇所に集中しているため、自然災害(台風、地震)で全事業活動が停止するリスク

投資 / M&A / 資本配分

  • 第4次中期経営計画期間中(2024年度~2026年度)に総設備投資額を30億円以上実施する計画
  • 2024年度の設備投資額は619百万円(主にばら貨物セグメントの受変電設備更新工事など)

信用需給

バリュエーション参考

5年後の期待株価

今のEPS成長率とPERが5年続くと仮定した場合の5年後の期待株価

5期分の年次EPS履歴が不足しているため CAGR を算出できません。

DCF法による1株価値

5年後株価ではなく、将来FCFFと終価を現在価値へ割り引いた参考値です。

算出 2026/03/29 14:52 JST

DCF の結論

5年後株価ではなく、将来キャッシュフローの現在価値ベースです。

品質 C

1株あたり理論株価(現在価値)

2,639円

+14.4% 現在株価に対して上方

現在株価
2,308円
評価差
+14.4%
算出基準期
2025/09/30
WACC
6.5%
永久成長率
1.0%
売上成長率
-1.0%
EBIT率
5.2%

運転資本の直接項目に欠損があります。

前提を変えて再計算

フォーム送信後は Worker 上で 5 年 DCF を再計算します。

前提条件・詳細を表示 WACC、FCFF 予測、EV ブリッジ、感応度分析

前提条件

WACC 6.5%
永久成長率 1.0%
実効税率 27.3%
売上成長率 -1.0%
営業利益率 5.2%
減価償却費率 9.5%
CAPEX比率 13.9%
運転資本比率 6.8%

5年 FCFF 予測

項目 Year 1Year 2Year 3Year 4Year 5
売上高 44.1億円43.9億円43.9億円44.1億円44.5億円
EBIT 2.3億円2.3億円2.3億円2.3億円2.3億円
NOPAT 1.7億円1.7億円1.7億円1.7億円1.7億円
減価償却費 4.2億円4.2億円4.2億円4.2億円4.2億円
CAPEX 6.1億円6.1億円6.1億円6.1億円6.2億円
運転資本増減 -22,364,788円-1,377,170円73,154円1,517,477円2,976,957円
FCFF -4,926,824円-25,788,097円-27,245,132円-28,828,672円-30,561,264円
現在価値 -4,624,569円-22,721,016円-22,532,096円-22,379,044円-22,268,575円

EV ブリッジ(現在価値)

  1. 予測 FCFF の現在価値 -94,525,300円
  2. 終価の現在価値 -4.1億円
  3. 企業価値 EV -5.0億円
  4. 終価寄与率(終価PV / EV) 81.1%
  5. 非事業資産を加算 62.0億円
  6. 有利子負債を控除 -16.8億円
  7. 少数株主持分を控除 -0円
  8. 株主価値 40.2億円

終価依存度が高いため、前提に敏感です。

発行済株式数 1,521,800株
1株価値(現在価値) 2,639円

感応度分析

行: 永久成長率 / 列: WACC

g \\ WACC 4.5%5.5%6.5%7.5%8.5%
0.0% 2,582円 2,654円 2,704円 2,741円 2,769円
0.5% 2,521円 2,613円 2,674円 2,718円 2,751円
1.0% 2,443円 2,563円 2,639円 2,692円 2,731円
1.5% 2,338円 2,500円 2,597円 2,662円 2,708円
2.0% 2,193円 2,419円 2,546円 2,626円 2,682円

株価指標の目安

実績PER15.01倍

過去3年間レンジ

9.8623.25
PBR0.44倍

過去3年間レンジ

0.290.68

貸借対照表(BS)

最新財務スナップショット

最新表示: 2026年3月期 3Q(開示日 2026-01-23)

総資産

120億7282万円

負債合計

40億6125万円

純資産

80億1157万円

資産の中身

流動資産

19億1592万円

総資産比 15.9%

  • 現金及び現金同等物 6億5283万円
  • 在庫(棚卸商品) 5492万円
  • その他流動資産 12億0816万円

固定資産

101億5690万円

総資産比 84.1%

  • 投資有価証券 58億4351万円
  • その他固定資産 43億1338万円

負債・純資産の中身

負債

40億6125万円

  • 有利子負債 14億2441万円
  • その他負債 26億3683万円

純資産

80億1157万円

自己資本比率 66.4%

  • 純資産 80億1157万円

深掘り情報

長期財務

営業CF・投資CF・財務CF・現金・現金等価物・フリーCFの推移です。

櫻島埠頭 (9353) の長期財務チャート

純資産の推移

決算期 純資産 グラフ
2025年3月期 69億7061万円

1株利益の推移

決算期 EPS グラフ
2025年3月期 153.77円

セグメント分析

2026年3月期 / 2025/12/31 / --- / ---

docId: 140120260123537493 開示: 2026/01/23 15:00:00
セグメント明細はありません。

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
埠頭ジャスタック株式会社
19.12%
2
セオ運輸株式会社
10.78%
3
丸協産業株式会社
8.57%
4
株式会社日本カストディ銀行(信託口4)
3.88%
5
株式会社三菱UFJ銀行
2.93%
6
日本生命保険相互会社
2.54%
7
株式会社三井住友銀行
2.54%
8
野村證券株式会社
2.09%
9
JPモルガン証券株式会社
2.04%
10
原 伊都子
1.74%

保有株式

保有株式

2025年3月31日の有価証券報告書より。保有株数の基準日と終値日は各行に併記しています。

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 解決先: 三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306)
保有株数: 1,577,100株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 31億7154万円 相互保有: 無(注)2
終値: ¥2,914 (2026-04-15) 時価: 45億9488万円 帳簿差額: +14億2333万円
資金調達等の財務活動の円滑化及び金融情勢・規制情報収集等のための関係強化を目的として保有しております。取引額や投資効果をもとに検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
㈱三井住友フィナンシャルグループ 解決先: 三井住友フィナンシャルグループ (8316)
保有株数: 201,900株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 7億6621万円 相互保有: 無(注)4
終値: ¥5,650 (2026-04-15) 時価: 11億4073万円 帳簿差額: +3億7452万円
資金調達等の財務活動の円滑化及び金融情勢・規制情報収集等のための関係強化を目的として保有しております。年間取引額や投資効果をもとに検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。(注)3
㈱大阪ソーダ 解決先: 大阪ソーダ (4046)
保有株数: 136,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億2086万円 相互保有: 有
終値: ¥1,888 (2026-04-15) 時価: 2億5676万円 帳簿差額: +3590万円
主としてばら貨物セグメントにおける当社の顧客であり、良好な取引関係を維持発展させるため、保有しております。保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。(注)5
SECカーボン㈱ 解決先: SECカーボン (5304)
保有株数: 59,500株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億2393万円 相互保有: 有
終値: ¥2,340 (2026-04-15) 時価: 1億3923万円 帳簿差額: +1529万円
主としてばら貨物セグメントにおける当社の顧客であり、良好な取引関係を維持発展させるため、保有しております。保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
AGC㈱ 解決先: AGC (5201)
保有株数: 18,800株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 8544万円 相互保有: 無
終値: ¥5,618 (2026-04-15) 時価: 1億0561万円 帳簿差額: +2017万円
主としてばら貨物セグメントにおける当社の顧客であり、良好な取引関係を維持発展させるため、保有しております。保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
㈱ニチレイ 解決先: ニチレイ (2871)
保有株数: 31,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5510万円 相互保有: 無(注)7
終値: ¥1,939 (2026-04-15) 時価: 6010万円 帳簿差額: +500万円
主として物流倉庫セグメントにおける当社の顧客であり、良好な取引関係を維持発展させるため、保有しております。保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。(注)6
MS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱ 解決先: MS&ADインシュアランスグループホールディングス (8725)
保有株数: 9,300株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2999万円 相互保有: 無
終値: ¥4,046 (2026-04-15) 時価: 3762万円 帳簿差額: +763万円
当社事業の取引先であり、長期的・安定的な取引関係の維持を目的に保有しております。取引額や投資効果をもとに検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。(注)8
㈱大和証券グループ本社 解決先: 大和証券グループ本社 (8601)
保有株数: 11,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1093万円 相互保有: 無(注)9
終値: ¥1,572 (2026-04-15) 時価: 1728万円 帳簿差額: +635万円
当社事業の取引先であり、長期的・安定的な取引関係の維持を目的に保有しております。取引額や投資効果をもとに検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
テイカ㈱ 解決先: テイカ (4027)
保有株数: 8,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1066万円 相互保有: 有
終値: ¥1,892 (2026-04-15) 時価: 1513万円 帳簿差額: +447万円
主としてばら貨物セグメントにおける当社の顧客であり、良好な取引関係を維持発展させるため、保有しております。保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。

主要な設備・不動産

主要な設備・不動産

2025年3月31日の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
本社 (大阪市 此花区)(本社 (大阪市 此花区))
セグメント の名称: その他 設備の内容: 全社的 管理業務設備 販売設備 従業員数 (名): 15
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物 〈面積㎡〉: 23,782 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: ─ 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): ─ (267) 帳簿価額(千円) リース資産: 3,553 帳簿価額(千円) その他: 1,850 帳簿価額(千円) 合計: 29,186
本社埠頭 (大阪市 此花区)(本社埠頭 (大阪市 此花区))
セグメント の名称: ばら貨物 設備の内容: 港湾運送事業設備 倉庫業設備 従業員数 (名): 29 (1)
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物 〈面積㎡〉: 1,455,423 〈5,164〉 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 829,299 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): ─ (102,271) 帳簿価額(千円) リース資産: ─ 帳簿価額(千円) その他: 50,415 帳簿価額(千円) 合計: 2,335,137
第1タンクターミナル(大阪市 此花区)(第1タンクターミナル(大阪市 此花区))
セグメント の名称: 液体貨物 設備の内容: タンク賃貸業設備 従業員数 (名): 15
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物 〈面積㎡〉: 505,392 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 87,698 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): ─ (38,662) 帳簿価額(千円) リース資産: ─ 帳簿価額(千円) その他: 5,890 帳簿価額(千円) 合計: 598,981
第2・第3タンクターミナル(大阪市此花区)(第2・第3タンクターミナル(大阪市此花区))
セグメント の名称: 液体貨物 設備の内容: 倉庫業設備 従業員数 (名): 9
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物 〈面積㎡〉: 165,815 〈25〉 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 36,209 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): ─ (25,574) 帳簿価額(千円) リース資産: 500 帳簿価額(千円) その他: 11,540 帳簿価額(千円) 合計: 214,064
大阪市大正区(大阪市大正区)
セグメント の名称: ばら貨物 設備の内容: 事務所・運送業用車両他 従業員数 (名): 20
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 7,299 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 6,495 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): ─ (2,294) 帳簿価額(千円) その他: 1,752 帳簿価額(千円) 合計: 15,546

注記 / 定義 / 算出式

詳細を表示
  • 日足チャートの信用需給は週次データを重ねて表示しています。
  • 5年後の期待株価は将来時点の想定株価、DCF は現在価値ベースの目安として分けて表示しています。
  • 会計基準: 日本基準(JGAAP)
  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ 3,318,879,500円 ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額 3,512,302,860円 = 0.945倍
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 652,837,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券調整後額 4,090,460,500円 = 4,743,297,500円
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 5,843,515,000円 × 0.7 = 4,090,460,500円
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 4,743,297,500円 - 即時返済金融債務 1,424,418,000円 = 3,318,879,500円
  • 即時返済金融債務 = 有利子負債 1,424,418,000円 + リース負債 0円 + 預かり金 0円 = 1,424,418,000円
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 2,308円 × 調整後実効株式数 1,521,795株(発行済株式総数 1,540,000株 - 自己保有株式数 18,205株 = 1,521,795株、発行済株式総数 1,540,000株 - 自己保有株式数 18,205株) = 3,512,302,860円
  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • ページ生成時刻: 2026-04-16T17:00:06.307153959+00:00