1930 / プライム
北陸電気工事
推計時価総額
約450億円
概要
| 配当利回り(今期予想) | 3.2% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 110億円上から98.9%付近・年間売買代金回転率 1.88(単純年換算・観測9か月) |
| ネットキャッシュ比率 | 0.45倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 20,450,000,000円 + 投資有価証券 0円 × 0.7 - 有利子負債 62,000,000円) ÷ 公開時価総額 44,945,986,500円 |
| リターン/リスク偏差値 | 47.1全銘柄平均50・平均 |
企業概要
建設会社向けに電気設備工事及び管設備工事等を請負施工する設備工事業を主力とする。北陸電力グループからの電力供給設備工事のほか、株式会社スカルトによる一般電気工事、株式会社蒲原設備工業及び株式会社日建による管工事、ホッコー商事株式会社の不動産賃貸業、Blue・Sky株式会社のクライミング施設運営、PT AWINA RIKUDENKO SOLAR ENGINEERING INDONESIAのリース事業、株式会社大山ファーストのPFI事業など。
EPSとPERの推移

| EPS(会社予想) | 149.07円 |
|---|
対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)
PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。
左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 610億2800万円 | 700億0000万円 |
| 営業利益 | 51億2100万円 | 60億0000万円 |
| 経常利益 | 54億5100万円 | 62億0000万円 |
| 当期純利益 | 38億7000万円 | 41億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 48円 | 48円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
四半期実績の前年同期比較
| 指標 | 実績 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 完成工事高 | 143億2100万円 | +18.6% |
| 売上原価 | — | — |
| 販管費 | — | — |
| 営業利益 | 8億0600万円 | +108.8% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
建設会社向けに電気設備工事及び管設備工事等を請負施工する設備工事業を主力とする。
成長・重点領域
- 建設投資の旺盛な需要に支えられた設備工事の受注拡大
- 北陸新幹線延伸に伴う地域活性化ニーズへの対応
- 脱炭素社会実現に向けたカーボンニュートラル関連工事(省エネ設備、ZEB市場、EV充電ステーション、再生可能エネルギー設備)の需要増加
主なリスク
- 官公庁の公共投資動向や特定取引先(北陸電力グループ)への依存による業績変動リスク
- 取引先の経営悪化による工事代金回収不能リスク
- 材料価格の高騰が請負金額に反映できない場合の業績影響リスク
投資・M&A・資本配分
- 海外も含めた広い視野での事業領域の拡大と新規開拓を推進
- 設備投資:重要な新設・除却計画はないが、車両・工具器具の購入など通常の投資は継続
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が強まった
- 比較対象
- 2026/01/28 から 2026/04/28
前回の第3四半期決算短信では、通期業績予想を売上高610億円・営業利益40億円・純利益29億円と控えめに据え置っていたが、今回の通期決算短信では売上高610億28百万円・営業利益51億21百万円・純利益38億70百万円と、大幅に上回る結果を達成した。今後の見通しについても、前回は通商政策や物価上昇をリスク要因として慎重な姿勢を示していたが、今回は「安定した工事量と利益を確保するため」「成長のための施策を確実に遂行してまいります」と能動的な表現に転じている。次期業績予想も売上高700億円・営業利益60億円と高水準を掲げており、経営の自信度が高まったことが読み取れる。
- 前回Q3通期予想:売上高61,000百万円、営業利益4,000百万円、純利益2,900百万円
- 今回通期実績:売上高61,028百万円、営業利益5,121百万円、純利益3,870百万円
- 前回Q3:「依然として懸念される米国の通商政策による影響や物価上昇の継続による消費マインドの下振れ等が、景気を下押しするリスクとなっております」
- 今回:「このような不透明な状況ではありますが、当社グループは安定した工事量と利益を確保するため、さらなる北陸地域シェアの底上げや大都市圏における受注・施工体制強化、M&A・海外をはじめとする新たな事業領域の拡大や人財への積極投資など、成長のための施策を確実に遂行してまいります」
- 今回次期予想:売上高70,000百万円(前期比14.7%増)、営業利益6,000百万円(前期比17.2%増)
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- TDNET支配株主等に関する事項について

- TDNET代表取締役の異動に関するお知らせ

- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第112期(2025/04/01-2026/03/31)
- EDINET臨時報告書
- EDINET有価証券届出書(参照方式)
- EDINET臨時報告書
- EDINET確認書
- EDINET内部統制報告書-第111期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET有価証券報告書-第111期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET有価証券報告書-第110期(2023/04/01-2024/03/31)
- EDINET有価証券報告書-第109期(2022/04/01-2023/03/31)
株価水準・株主還元
株価水準
| PBR | 0.89倍プライム市場・建設・資材平均: 1.40倍株価純資産倍率 |
|---|
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 8.6%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 77.9%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 4.0% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.24回 |
| 財務レバレッジ | 1.28倍 |
- 現金及び現金同等物 204億5000万円
- 在庫 7億9500万円
- 投資有価証券 ---
- 有利子負債 6200万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

| 決算期 | EPS(円) |
|---|---|
| 2026年3月期 | 139.72 |
| 2025年3月期 | 113.89 |
| 2024年3月期 | 78.92 |
| 2023年3月期 | 58.17 |
| 2022年3月期 | 80.25 |
| 2021年3月期 | 113.46 |
過去3年平均+33.06% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 北陸電力株式会社 | 49.99% |
2 | 光通信株式会社 | 7.04% |
3 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 | 6.22% |
4 | 北陸電気工事従業員持株会 | 3.17% |
5 | 株式会社北陸銀行 | 1.49% |
6 | 株式会社日本カストディ銀行 | 1.44% |
7 | 株式会社北陸電機商会 | 0.93% |
8 | 三井住友信託銀行株式会社 | 0.86% |
9 | 日本生命保険相互会社 | 0.72% |
10 | 大阪電機商事株式会社 | 0.53% |
保有株式
時価 約11億円 含み損 約2億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 62,602株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億4600万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +7310万円 | ①・②当社の営業基盤である北陸の主要企業であり、設備工事業における営業取引関係の維持強化のため。 ③直近3ヶ年における受注工事高の獲得は希薄であるものの、ROIがWACCを超えているため、保有の妥当性がある。 | |
保有株数: 40,557株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1694万円 | ①・②当社の営業基盤である北陸の主要企業であり、設備工事業における営業取引関係の維持強化のため。 ③直近3ヶ年における一定量の受注工事高の獲得があり、かつROIがWACCを超えている。 ④株式数の増加は持株会の加入による取得であり、事業上の同社との関係強化のため継続加入している。 | |
保有株数: 18,137株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5700万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +7902万円 | ①・②当社の営業基盤である北陸の主要企業であり、設備工事業における営業取引関係の維持強化のため。 ③直近3ヶ年における一定量の受注工事高の獲得があり、かつROIがWACCを超えている。 | |
保有株数: 42,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1020万円 | ①・②設備工事業における営業取引関係の維持強化のため。③直近3ヶ年における一定量の受注工事高の獲得があり、かつROIがWACCを超えている。 | |
保有株数: 31,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2760万円 | ①・②設備工事業における営業取引関係の維持強化のため。③直近3ヶ年における一定量の受注工事高の獲得があり、かつROIがWACCを超えている。 | |
保有株数: 99,387株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億8000万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -約4億円 | ①・②当社の営業基盤である北陸の主要企業であり、設備工事業における営業取引関係の維持強化のため。 ③直近3ヶ年における一定量の受注工事高の獲得があり、かつROIがWACCを超えている。 | |
保有株数: 9,363株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5600万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2077万円 | ①・②設備工事業における営業取引関係の維持強化のため。③直近3ヶ年における一定量の受注工事高の獲得があり、かつROIがWACCを超えている。 | |
保有株数: 31,792株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2130万円 | ①・②設備工事業における営業取引関係の維持強化のため。③直近3ヶ年における一定量の受注工事高の獲得があり、かつROIがWACCを超えている。④株式数の増加は持株会の加入による取得であり、事業上の同社との関係強化のため継続加入している。 | |
保有株数: 58,300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1596万円 | ①・②当社の営業基盤である北陸の主要企業であり、設備工事業における営業取引関係の維持強化のため。③直近3ヶ年における受注工事高の獲得は希薄であるものの、ROIがWACCを超えているため、保有の妥当性がある。④株式分割により株式数が増加している。 | |
保有株数: 46,981株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +81万円 | ①・②当社の営業基盤である北陸の主要企業であり、設備工事業における営業取引関係の維持強化のため。③直近3ヶ年における受注工事高の獲得は希薄であるものの、ROIがWACCを超えているため、保有の妥当性がある。④株式数の増加は持株会の加入による取得であり、事業上の同社との関係強化のため継続加入している。 | |
保有株数: 12,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2600万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +40万円 | ①・②当社の営業基盤である北陸の主要企業であり、設備工事業における営業取引関係の維持強化のため。 ③直近3ヶ年における一定量の受注工事高の獲得があり、かつROIがWACCを超えている。 ④株式分割により株式数が増加している。 | |
保有株数: 14,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +592万円 | ①・②設備工事業における営業取引関係の維持強化のため。③直近3ヶ年における一定量の受注工事高の獲得があり、かつROIがWACCを超えている。 | |
保有株数: 12,100株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +436万円 | ①・②設備工事業における営業取引関係の維持強化のため。 ③直近3ヶ年における一定量の受注工事高の獲得があり、かつROIがWACCを超えている。 | |
保有株数: 25,907株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -12万円 | ①・②当社の営業基盤である北陸の主要企業であり、設備工事業における営業取引関係の維持強化のため。 ③直近3ヶ年における一定量の受注工事高の獲得があり、かつROIがWACCを超えている。 | |
保有株数: 6,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1300万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +20万円 | ①・②当社の営業基盤である北陸の主要企業であり、設備工事業における営業取引関係の維持強化のため。③直近3ヶ年における受注工事高の獲得は希薄であるものの、ROIがWACCを超えているため、保有の妥当性がある。 | |
保有株数: 1,742株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +153万円 | ①・②当社の営業基盤である北陸の主要企業であり、設備工事業における営業取引関係の維持強化のため。 ③直近3ヶ年における一定量の受注工事高の獲得があり、かつROIがWACCを超えている。 ④株式数の増加は持株会の加入による取得であり、事業上の同社との関係強化のため継続加入している。 | |
保有株数: 670株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +22万円 | ①・②設備工事業における営業取引関係の維持強化のため。 ③直近3ヶ年における一定量の受注工事高の獲得があり、かつROIがWACCを超えている。 | |
保有株数: 1,771株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +107万円 | ①・②設備工事業における営業取引関係の維持強化のため。 ③直近3ヶ年における一定量の受注工事高の獲得があり、かつROIがWACCを超えている。 | |
トナミホールディングス㈱ | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | ①・②当社の営業基盤である北陸の主要企業であり、設備工事業における営業取引関係の維持強化のため。③同社からの応募推奨があったことから、株式公開買付けに応じて全株式を売却した。 |
主要設備・不動産
| 設備名(所在地) | 内容 | 帳簿価額 |
|---|---|---|
本店・富山支店 (富山県富山市) | 従業員数 (人): 385 | 帳簿価額(百万円) 建物・ 構築物: 1,664
帳簿価額(百万円) 機械及び装置・ 車両運搬具・ 工具、器具及び備品: 472
帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): (813) 120,948
帳簿価額(百万円) 土地 金額: 2,191
帳簿価額(百万円) リース 資 産: 54
帳簿価額(百万円) 合計: 4,383 |
高岡支店 (富山県高岡市) | 従業員数 (人): 127 | 帳簿価額(百万円) 建物・ 構築物: 385
帳簿価額(百万円) 機械及び装置・ 車両運搬具・ 工具、器具及び備品: 444
帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): (3,227) 10,389
帳簿価額(百万円) 土地 金額: 450
帳簿価額(百万円) リース 資 産: 26
帳簿価額(百万円) 合計: 1,307 |
金沢支店 (石川県金沢市) | 従業員数 (人): 230 | 帳簿価額(百万円) 建物・ 構築物: 427
帳簿価額(百万円) 機械及び装置・ 車両運搬具・ 工具、器具及び備品: 181
帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): (―) 20,989
帳簿価額(百万円) 土地 金額: 786
帳簿価額(百万円) リース 資 産: 16
帳簿価額(百万円) 合計: 1,411 |
七尾支店 (石川県七尾市) | 従業員数 (人): 106 | 帳簿価額(百万円) 建物・ 構築物: 501
帳簿価額(百万円) 機械及び装置・ 車両運搬具・ 工具、器具及び備品: 39
帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): (―) 24,854
帳簿価額(百万円) 土地 金額: 244
帳簿価額(百万円) リース 資 産: 91
帳簿価額(百万円) 合計: 876 |
福井支店 (福井県福井市) | 従業員数 (人): 192 | 帳簿価額(百万円) 建物・ 構築物: 1,372
帳簿価額(百万円) 機械及び装置・ 車両運搬具・ 工具、器具及び備品: 308
帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): (―) 21,331
帳簿価額(百万円) 土地 金額: 619
帳簿価額(百万円) リース 資 産: 28
帳簿価額(百万円) 合計: 2,328 |
東京支店 (東京都文京区) | 従業員数 (人): 58 | 帳簿価額(百万円) 建物・ 構築物: 12
帳簿価額(百万円) 機械及び装置・ 車両運搬具・ 工具、器具及び備品: 0
帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): (―) 188
帳簿価額(百万円) 土地 金額: 188
帳簿価額(百万円) リース 資 産: ―
帳簿価額(百万円) 合計: 202 |
大阪支店 (大阪市天王寺区) | 従業員数 (人): 55 | 帳簿価額(百万円) 建物・ 構築物: 165
帳簿価額(百万円) 機械及び装置・ 車両運搬具・ 工具、器具及び備品: 0
帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): (―) 352
帳簿価額(百万円) 土地 金額: 309
帳簿価額(百万円) リース 資 産: ―
帳簿価額(百万円) 合計: 476 |
ホッコー商事㈱ (富山県富山市) | セグメントの名称: その他
従業員数 (人): 59 | 帳簿価額(百万円) 建物・ 構築物: 787
帳簿価額(百万円) 機械及び装置・ 車両運搬具・ 工具、器具及び備品: 21
帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): (―) 6,759
帳簿価額(百万円) 土地 金額: 179
帳簿価額(百万円) リース 資 産: ―
帳簿価額(百万円) 合計: 988 |
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
- ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
- 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 25.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 120億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31