1822 大豊建設 スタンダード 760円(2026/4/14) 次回決算発表予定 2026年5月13日
日足チャート
貸借 信用倍率 5.21倍
左軸は信用残高比率(%)、右軸は株価(円)です。赤線が信用買い残、青線が信用売り残で、信用需給は週次データを重ねています。株価は日本取引所グループ日報より取得しているため最大2営業日の遅延があります。
企業概要
土木工事と建築工事を主力とする総合建設業を営み、国内外の公共および民間市場に建設サービスを提供している。不動産開発および建設関連資材事業も展開する。
ひと目まとめ
- 予想PER 15.98倍
業種平均 12.50倍
- 実績PER 18.13倍
業種平均 12.50倍
- PBR 0.90倍
業種平均 1.30倍
- ROE 5.3%
- 配当利回り 4.5%
- 時価総額 687億1601万円
- ネットキャッシュ比率 0.06倍
算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 16,859,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 13,402,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 22,350,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 760円 × (発行済株式総数 90,415,815株 - 自己保有株式数 2,126,875株)
決算・業績のいま
直近決算概要
売上高を 100% とした比較
売上内容と利益率のバーグラフ
利益率
会社予想修正履歴
| 修正日 | 売上(会社予想) | 営業利益(会社予想) | 経常利益(会社予想) | 純利益(会社予想) | EPS(会社予想) |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026/02/13 | 1386億0000万円-14億0000万円 (-1.0%) | 63億0000万円+11億0000万円 (+21.2%) | 63億0000万円-1億0000万円 (-1.6%) | 42億0000万円+2億0000万円 (+5.0%) | 47.57円+2.2円 (+4.9%) |
現在の四半期進捗
2026年3月期 / Q3 の累計実績と会社予想に対する達成率です。四半期短信を出さない会社は半期短信を使います。
売上高
累計実績 / 会社予想 / 達成率
- 累計実績
- 1024億1500万円
- 会社予想
- 1386億0000万円
- 達成率
- 73.9%
営業利益
累計実績 / 会社予想 / 達成率
- 累計実績
- 37億6400万円
- 会社予想
- 63億0000万円
- 達成率
- 59.7%
純利益
累計実績 / 会社予想 / 達成率
- 累計実績
- 23億6500万円
- 会社予想
- 42億0000万円
- 達成率
- 56.3%
直近の開示・報道
損益計算書
| 項目 | 2026年3月期 3Q | 2026年3月期 中間 | 2025年3月期 通期 |
|---|---|---|---|
| 売上収益 | 1024億1500万円 | 651億9200万円 | 1433億9400万円 |
| 原価 | 926億5200万円 | 602億7800万円 | 1302億5800万円 |
| 販売費ならびに一般管理費 | 59億9800万円 | 40億1800万円 | 76億0200万円 |
| 営業利益 | 37億6400万円 | 8億9500万円 | 55億3300万円 |
| 税引前利益 | 37億8800万円 | 7億4400万円 | 55億6500万円 |
| 親会社の所有者に帰属する当期利益 | 23億6500万円 | 4300万円 | 36億9100万円 |
株主還元・資本政策
LLM要約 / 開示メモ
成長領域
- 防災・減災事業
- 維持修繕事業
- PPP(官民連携)事業
リスク
- 建設業を取り巻く環境の変化
- 取引先等の信用リスク
- 海外工事に伴うリスク
投資 / M&A / 資本配分
- 内訳
- 2025年度から2027年度にかけて、総額 207億円 の戦略投資を計画
信用需給
バリュエーション参考
5年後の期待株価
今のEPS成長率とPERが5年続くと仮定した場合の5年後の期待株価
DCF法による1株価値
5年後株価ではなく、将来FCFFと終価を現在価値へ割り引いた参考値です。
算出 2026/03/29 14:52 JST
DCF の結論
5年後株価ではなく、将来キャッシュフローの現在価値ベースです。
1株あたり理論株価(現在価値)
594円
-21.9% 現在株価に対して下方
- 現在株価
- 760円
- 評価差
- -21.9%
- 算出基準期
- 2025/09/30
- WACC
- 5.9%
- 永久成長率
- 1.0%
- 売上成長率
- -3.0%
- EBIT率
- 1.4%
運転資本の直接項目に欠損があります。
前提を変えて再計算
フォーム送信後は Worker 上で 5 年 DCF を再計算します。
前提条件・詳細を表示 WACC、FCFF 予測、EV ブリッジ、感応度分析
前提条件
| WACC | 5.9% |
|---|---|
| 永久成長率 | 1.0% |
| 実効税率 | 22.0% |
| 売上成長率 | -3.0% |
| 営業利益率 | 1.4% |
| 減価償却費率 | 0.7% |
| CAPEX比率 | 0.4% |
| 運転資本比率 | 0.0% |
5年 FCFF 予測
| 項目 | Year 1 | Year 2 | Year 3 | Year 4 | Year 5 |
|---|---|---|---|---|---|
| 売上高 | 1265.3億円 | 1240.4億円 | 1228.2億円 | 1228.3億円 | 1240.6億円 |
| EBIT | 17.4億円 | 17.0億円 | 16.9億円 | 16.9億円 | 17.0億円 |
| NOPAT | 13.6億円 | 13.3億円 | 13.2億円 | 13.2億円 | 13.3億円 |
| 減価償却費 | 9.2億円 | 9.0億円 | 9.0億円 | 9.0億円 | 9.0億円 |
| CAPEX | 5.4億円 | 5.3億円 | 5.2億円 | 5.2億円 | 5.3億円 |
| 運転資本増減 | 0円 | 0円 | 0円 | 0円 | 0円 |
| FCFF | 17.4億円 | 17.1億円 | 16.9億円 | 16.9億円 | 17.1億円 |
| 現在価値 | 16.4億円 | 15.2億円 | 14.2億円 | 13.5億円 | 12.8億円 |
EV ブリッジ(現在価値)
- 予測 FCFF の現在価値 72.2億円
- 終価の現在価値 265.4億円
- 企業価値 EV 337.6億円
- 終価寄与率(終価PV / EV) 78.6%
- 非事業資産を加算 323.7億円
- 有利子負債を控除 -118.5億円
- 少数株主持分を控除 -15.8億円
- 株主価値 527.0億円
終価依存度が高いため、前提に敏感です。
感応度分析
行: 永久成長率 / 列: WACC
| g \\ WACC | 3.9% | 4.9% | 5.9% | 6.9% | 7.9% |
|---|---|---|---|---|---|
| 0.0% | 709円 | 607円 | 540円 | 493円 | 457円 |
| 0.5% | 772円 | 644円 | 564円 | 510円 | 470円 |
| 1.0% | 856円 | 691円 | 594円 | 529円 | 484円 |
| 1.5% | 976円 | 752円 | 629円 | 552円 | 500円 |
| 2.0% | 1,160円 | 833円 | 674円 | 581円 | 519円 |
株価指標の目安
過去3年間レンジ
過去3年間レンジ
貸借対照表(BS)
最新財務スナップショット
最新表示: 2026年3月期 3Q(開示日 2026-02-13)
総資産
1635億8700万円
負債合計
890億9600万円
純資産
744億9100万円
資産の中身
流動資産
1309億6700万円
総資産比 80.1%
- 現金及び現金同等物 168億5900万円
- その他流動資産 1141億0800万円
固定資産
326億2000万円
総資産比 19.9%
- 投資有価証券 134億0200万円
- その他固定資産 192億1800万円
負債・純資産の中身
負債
890億9600万円
- 有利子負債 223億5000万円
- その他負債 667億4600万円
純資産
744億9100万円
自己資本比率 45.5%
- 純資産 744億9100万円
深掘り情報
長期財務
営業CF・投資CF・財務CF・現金・現金等価物・フリーCFの推移です。
純資産の推移
| 決算期 | 純資産 | グラフ |
|---|---|---|
| 2025年3月期 | 730億6500万円 |
1株利益の推移
| 決算期 | EPS | グラフ |
|---|---|---|
| 2025年3月期 | 41.91円 |
セグメント分析
2026年3月期 / 2025/12/31 / --- / ---
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | ㈱麻生 | 50.17% |
2 | ㈱南青山不動産 | 9.23% |
3 | ㈱シティインデックスイレブンス | 9.11% |
4 | 住友不動産㈱ | 4.78% |
5 | 日本マスタートラスト信託銀行㈱
(信託口) | 3.27% |
6 | 第一生命保険㈱ | 1.85% |
7 | あいおいニッセイ同和損害保険㈱ | 1.75% |
8 | ㈱日本カストディ銀行(信託口) | 1.27% |
9 | 大豊建設自社株投資会 | 1.08% |
10 | 大豊建設㈱安全協力会 | 0.64% |
保有株式
保有株式
2025年3月31日の有価証券報告書より。保有株数の基準日と終値日は各行に併記しています。
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
住友不動産㈱
解決先: 住友不動産 (8830) | 保有株数: 820,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 45億8600万円
相互保有: 有 | 終値: ¥4,836 (2026-04-14)
時価: 39億6552万円
帳簿差額: -6億2048万円 | (保有目的) 工事請負に係る取引先であり、保有による取引関係の強化により工事受注量の確保等が見込めるため、当社の経営戦略上保有が適当と判断しています。 (定量的な保有効果) なお、定量的な保有効果については、資本コストに見合っているか検証する指標として、評価損益、配当金、取引高、工事損益等を使用しているため、取引先との営業機密の観点から記載は困難であります。 |
京浜急行電鉄㈱
解決先: 京浜急行電鉄 (9006) | 保有株数: 560,958株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 8億4800万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,549 (2026-04-14)
時価: 8億6892万円
帳簿差額: +2092万円 | (保有目的) 上記に同じ。 (定量的な保有効果) 上記に同じ。 (増加の理由) 取引関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入により増加しています。 |
MS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱
解決先: MS&ADインシュアランスグループホールディングス (8725) | 保有株数: 104,100株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 3億3500万円
相互保有: 有(注2) | 終値: ¥4,046 (2026-04-14)
時価: 4億2118万円
帳簿差額: +8618万円 | (保有目的) 保険契約等の取引を行っており、保有による取引関係の強化により保険取引の円滑化が見込めるため、当社の資本政策上保有が適当と判断しています。(定量的な保有効果) なお、定量的な保有効果については、資本コストに見合っているか検証する指標として、評価損益、配当金を使用しているため、取引先との営業機密の観点から記載は困難であります。 |
太平電業㈱
解決先: 太平電業 (1968) | 保有株数: 121,700株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 5億8100万円
相互保有: 無 | 終値: ¥2,971 (2026-04-14)
時価: 3億6157万円
帳簿差額: -2億1942万円 | (保有目的) 上記に同じ。 (定量的な保有効果) 上記に同じ。 |
コムシスホールディングス㈱
解決先: コムシスホールディングス (1721) | 保有株数: 50,590株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1億6000万円
相互保有: 有(注2) | 終値: ¥5,192 (2026-04-14)
時価: 2億6266万円
帳簿差額: +1億0266万円 | (保有目的) 工事請負に係る取引先であり、保有による取引関係の強化により工事受注量の確保等が見込めるため、当社の経営戦略上保有が適当と判断しています。 (定量的な保有効果) なお、定量的な保有効果については、資本コストに見合っているか検証する指標として、評価損益、配当金、取引高、工事損益等を使用しているため、取引先との営業機密の観点から記載は困難であります。 (増加の理由) 取引関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入により増加しています。 |
丸八倉庫㈱
解決先: 丸八倉庫 (9313) | 保有株数: 140,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1億2100万円
相互保有: 有 | 終値: ¥1,040 (2026-04-14)
時価: 1億4560万円
帳簿差額: +2460万円 | (保有目的) 工事請負に係る取引先であり、保有による取引関係の強化により工事受注量の確保等が見込めるため、当社の経営戦略上保有が適当と判断しています。(定量的な保有効果) 上記に同じ。 |
小田急電鉄㈱
解決先: 小田急電鉄 (9007) | 保有株数: 72,137株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1億0700万円
相互保有: 無 | 終値: ¥1,662 (2026-04-14)
時価: 1億1989万円
帳簿差額: +1289万円 | (保有目的) 上記に同じ。 (定量的な保有効果) 上記に同じ。 |
第一生命ホールディングス㈱
解決先: 第一生命ホールディングス (8750) | 保有株数: 63,600株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 7200万円
相互保有: 有(注2・3) | 終値: ¥1,484 (2026-04-14)
時価: 9435万円
帳簿差額: +2235万円 | (保有目的) 保険契約等の取引を行っており、保有による取引関係の強化により保険取引の円滑化が見込めるため、当社の資本政策上保有が適当と判断しています。 (定量的な保有効果) なお、定量的な保有効果については、資本コストに見合っているか検証する指標として、評価損益、配当金を使用しているため、取引先との営業機密の観点から記載は困難であります。 |
㈱富山第一銀行
解決先: 富山第一銀行 (7184) | 保有株数: 30,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 3400万円
相互保有: 無 | 終値: ¥2,674 (2026-04-14)
時価: 8022万円
帳簿差額: +4622万円 | (保有目的) 資金借入等の金融取引を行っており、 保有による取引関係の強化により金融 取引の円滑化が見込めるため、当社の 資本政策上保有が適当と判断しています。 (定量的な保有効果) なお、定量的な保有効果については、資本コストに見合っているか検証する指標として、評価損益、配当金を使用しているため、取引先との営業機密の観点から記載は困難であります |
旭コンクリート工業㈱
解決先: 旭コンクリート工業 (5268) | 保有株数: 86,200株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 5300万円
相互保有: 無 | 終値: ¥916 (2026-04-14)
時価: 7895万円
帳簿差額: +2595万円 | (保有目的) 資材購買に係る取引先であり、保有による取引関係の強化により納入コストの低減等が見込めるため保有していましたが、検証の結果当事業年度において一部株式を売却しました。 (定量的な保有効果) なお、定量的な保有効果については、資本コストに見合っているか検証する指標として、評価損益、配当金、取引高、工事損益等を使用しているため、取引先との営業機密の観点から記載は困難であります |
第一交通産業㈱ | 保有株数: 20,000株
基準日: 2025-03-31
帳簿額: 1500万円
相互保有: 無 | 非上場または解決不可 | (保有目的) 工事請負に係る取引先であり、保有による取引関係の強化により工事受注量の確保等が見込めるため、当社の経営戦略上保有が適当と判断しています。(定量的な保有効果) なお、定量的な保有効果については、資本コストに見合っているか検証する指標として、評価損益、配当金、取引高、工事損益等を使用しているため、取引先との営業機密の観点から記載は困難であります |
阪和興業㈱
解決先: 阪和興業 (8078) | 相互保有: 無 | 終値: ¥1,630 (2026-04-14) | (保有目的) 前事業年度は取引関係の維持・強化の目的で保有しておりましたが、検証の結果、当事業年度において全株式を売却しました。 |
㈱三十三フィナンシャルグループ
解決先: 三十三フィナンシャルグループ (7322) | 相互保有: 無 | 終値: ¥1,673 (2026-04-14) | (保有目的) 前事業年度に一部株式を売却し、当事業年度において残株式の売却をしました。 |
㈱いよぎんホールディングス
解決先: いよぎんホールディングス (5830) | 相互保有: 無 | 終値: ¥3,153 (2026-04-14) | (保有目的) 前事業年度に一部株式を売却し、当事業年度において残株式の売却をしました。 |
主要な設備・不動産
主要な設備・不動産
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 設備名(所在地) | 内容 | 帳簿価額 |
|---|---|---|
本社他 | セグメントの名称: 土木事業 建築事業
設備の内容: システム設備他 | - |
注記 / 定義 / 算出式
詳細を表示
- 日足チャートの信用需給は週次データを重ねて表示しています。
- 5年後の期待株価は将来時点の想定株価、DCF は現在価値ベースの目安として分けて表示しています。
- 会計基準: 日本基準(JGAAP)
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ 3,890,400,000円 ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額 67,099,594,400円 = 0.058倍
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 16,859,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券調整後額 9,381,400,000円 = 26,240,400,000円
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 13,402,000,000円 × 0.7 = 9,381,400,000円
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 26,240,400,000円 - 即時返済金融債務 22,350,000,000円 = 3,890,400,000円
- 即時返済金融債務 = 有利子負債 22,350,000,000円 + リース負債 0円 + 預かり金 0円 = 22,350,000,000円
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 760円 × 調整後実効株式数 88,288,940株(発行済株式総数 90,415,815株 - 自己保有株式数 2,126,875株 = 88,288,940株、発行済株式総数 90,415,815株 - 自己保有株式数 2,126,875株) = 67,099,594,400円
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- ページ生成時刻: 2026-04-15T13:25:38.527835052+00:00