8098 稲畑産業 プライム 4,110円(2026/4/14) 次回決算発表予定 2026年5月11日

日足チャート

稲畑産業 (8098)の日足チャート。左軸は信用残高比率、右軸は株価。信用需給は週次データを重ねて表示
チャート未生成

貸借 信用倍率 10.68倍

左軸は信用残高比率(%)、右軸は株価(円)です。赤線が信用買い残、青線が信用売り残で、信用需給は週次データを重ねています。株価は日本取引所グループ日報より取得しているため最大2営業日の遅延があります。

企業概要

電子材料や化学品、産業資材の国内外販売と製造を主な事業とする。情報電子事業では電子部品やディスプレイ材料を、化学品事業ではファインケミカルやゴム製品を、生活産業事業では消費財原料を、合成樹脂事業では樹脂コンパウンドを製造販売する。

ひと目まとめ

  • 予想PER 11.23倍

    業種平均 41.20倍

  • 実績PER 11.29倍

    業種平均 41.20倍

  • PBR 0.91倍

    業種平均 2.90倍

  • ROE 9.7%
  • 配当利回り 3.1%
  • 時価総額 2207億6506万円
  • ネットキャッシュ比率 0.10倍

    算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 71,893,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 44,835,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 80,912,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 4,110円 × (発行済株式総数 53,714,127株 - 自己保有株式数 331,814株)

決算・業績のいま

直近決算概要

2026年3月期 第3四半期 2026年3月期 3Q実績

売上高を 100% とした比較

売上内容と利益率のバーグラフ

売上高 前年同期比(前年同粒度なし) ―
6247億9400万円
原価
5620億3200万円 売上比 90.0%
販管費
424億7900万円 売上比 6.8%
営業利益
202億8200万円 売上比 3.2%
利益率
経常利益
214億6000万円 売上比 3.4%
純利益
167億4800万円 売上比 2.7%
発表日 2026-02-04

会社予想修正履歴

修正なし

現在の四半期進捗

2026年3月期 / Q3 の累計実績と会社予想に対する達成率です。四半期短信を出さない会社は半期短信を使います。

売上高

累計実績 / 会社予想 / 達成率

71.8%
累計実績
6247億9400万円
会社予想
8700億0000万円
達成率
71.8%

営業利益

累計実績 / 会社予想 / 達成率

79.5%
累計実績
202億8200万円
会社予想
255億0000万円
達成率
79.5%

純利益

累計実績 / 会社予想 / 達成率

85.9%
累計実績
167億4800万円
会社予想
195億0000万円
達成率
85.9%
注記: 達成率は累計実績を会社予想で割った値です。マイナス値は 0% より左へはみ出して表示します。

直近の開示・報道

損益計算書

項目 実績 / 開示日 2026-02-04 2026年3月期 3Q 実績 / 開示日 2025-11-13 2026年3月期 中間 実績 / 開示日 2025-06-16 2025年3月期 通期
売上収益 6247億9400万円 4128億8700万円 8378億3800万円
原価 5620億3200万円 3712億2000万円 7589億1500万円
販売費ならびに一般管理費 424億7900万円 276億1700万円 530億9800万円
営業利益 202億8200万円 140億4900万円 258億2400万円
税引前利益 240億0700万円 170億0500万円 291億1900万円
親会社の所有者に帰属する当期利益 167億4800万円 119億5300万円 198億3300万円

株主還元・資本政策

配当

  • 配当利回り 3.1%
  • 配当金 128.0円/株

    会社予想

  • 配当性向 35.0%

LLM要約 / 開示メモ

成長領域

  • 環境関連ビジネス(エネルギー・電力、資源・環境分野)の拡大
  • 食品等生活産業ビジネス(水産加工品、再生医療分野、バイオ医薬品関連)の拡大
  • 主要セグメント(合成樹脂・情報電子)の深耕と製造・物流機能強化

リスク

  • 海外活動に潜在する政治・経済要因、法規制変更、人材確保等のリスク
  • 事業投資(出資・持分取得)に係る財務状況悪化リスク
  • 人材の育成・確保に係る少子高齢化・人材流動化リスク

投資 / M&A / 資本配分

  • 投資の積極化による収益拡大戦略
  • 中期経営計画「NC2026」期間中、営業キャッシュフロー等650億円のうち50~60%程度を投資等に配分する計画

信用需給

バリュエーション参考

5年後の期待株価

今のEPS成長率とPERが5年続くと仮定した場合の5年後の期待株価

5期分の年次EPS履歴が不足しているため CAGR を算出できません。

DCF法による1株価値

5年後株価ではなく、将来FCFFと終価を現在価値へ割り引いた参考値です。

算出 2026/03/29 14:52 JST

DCF の結論

5年後株価ではなく、将来キャッシュフローの現在価値ベースです。

品質 A

1株あたり理論株価(現在価値)

9,243円

+124.9% 現在株価に対して上方

現在株価
4,110円
評価差
+124.9%
算出基準期
2025/09/30
WACC
4.9%
永久成長率
1.0%
売上成長率
9.7%
EBIT率
3.3%

主要項目を直接取得できています。

前提を変えて再計算

フォーム送信後は Worker 上で 5 年 DCF を再計算します。

前提条件・詳細を表示 WACC、FCFF 予測、EV ブリッジ、感応度分析

前提条件

WACC 4.9%
永久成長率 1.0%
実効税率 26.5%
売上成長率 9.7%
営業利益率 3.3%
減価償却費率 0.5%
CAPEX比率 0.8%
運転資本比率 20.2%

5年 FCFF 予測

項目 Year 1Year 2Year 3Year 4Year 5
売上高 9062.5億円9747.5億円1.03兆円1.06兆円1.07兆円
EBIT 298.0億円320.5億円337.7億円348.5億円352.0億円
NOPAT 219.0億円235.6億円248.2億円256.1億円258.7億円
減価償却費 45.6億円49.1億円51.7億円53.4億円53.9億円
CAPEX 70.1億円75.4億円79.4億円82.0億円82.8億円
運転資本増減 131.7億円138.2億円105.7億円66.0億円21.4億円
FCFF 62.8億円71.1億円114.9億円161.5億円208.4億円
現在価値 59.9億円64.6億円99.6億円133.5億円164.2億円

EV ブリッジ(現在価値)

  1. 予測 FCFF の現在価値 521.8億円
  2. 終価の現在価値 4271.7億円
  3. 企業価値 EV 4793.5億円
  4. 終価寄与率(終価PV / EV) 89.1%
  5. 非事業資産を加算 1038.9億円
  6. 有利子負債を控除 -780.5億円
  7. 少数株主持分を控除 -94.0億円
  8. 株主価値 4957.9億円

終価依存度が高いため、前提に敏感です。

発行済株式数 53,637,027株
1株価値(現在価値) 9,243円

感応度分析

行: 永久成長率 / 列: WACC

g \\ WACC 2.9%3.9%4.9%5.9%6.9%
0.0% 14,241円 10,434円 8,193円 6,720円 5,680円
0.5% 16,291円 11,342円 8,658円 6,977円 5,827円
1.0% 19,430円 12,566円 9,243円 7,287円 6,000円
1.5% 24,839円 14,303円 10,001円 7,668円 6,204円
2.0% 36,371円 16,962円 11,022円 8,146円 6,451円

株価指標の目安

実績PER11.29倍

過去3年間レンジ

7.6211.97
PBR0.91倍

過去3年間レンジ

0.620.97

貸借対照表(BS)

最新財務スナップショット

最新表示: 2026年3月期 3Q(開示日 2026-02-04)

総資産

4938億8500万円

負債合計

2536億2900万円

純資産

2402億5600万円

資産の中身

流動資産

3930億3000万円

総資産比 79.6%

  • 現金及び現金同等物 718億9300万円
  • 在庫(棚卸商品) 934億1700万円
  • その他流動資産 2277億2000万円

固定資産

1008億5500万円

総資産比 20.4%

  • 投資有価証券 448億3500万円
  • その他固定資産 560億2000万円

負債・純資産の中身

負債

2536億2900万円

  • 有利子負債 809億1200万円
  • その他負債 1727億1700万円

純資産

2402億5600万円

自己資本比率 48.6%

  • 純資産 2402億5600万円

深掘り情報

長期財務

営業CF・投資CF・財務CF・現金・現金等価物・フリーCFの推移です。

稲畑産業 (8098) の長期財務チャート

純資産の推移

決算期 純資産 グラフ
2025年3月期 2165億5600万円

1株利益の推移

決算期 EPS グラフ
2025年3月期 363.90円

セグメント分析

2026年3月期 / 2025/12/31 / --- / ---

docId: 140120260204546838 開示: 2026/02/04 14:00:00
セグメント明細はありません。

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
14.96%
2
住友化学株式会社
10.23%
3
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
5.89%
4
THE BANK OF NEW YORK, TREATY JASDEC ACCOUNT (常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)
1.50%
5
株式会社みずほ銀行
1.36%
6
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
1.30%
7
稲畑産業従業員持株会
1.21%
8
JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
1.15%
9
RE FUND 107-CLIENT AC (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)
1.13%
10
住友生命保険相互会社
1.12%

保有株式

保有株式

2025年3月31日の有価証券報告書より。保有株数の基準日と終値日は各行に併記しています。

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
住友ファーマ㈱ 解決先: 住友ファーマ (4506)
保有株数: 5,800,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 42億2800万円 相互保有: 無
終値: ¥2,035 (2026-04-14) 時価: 118億0300万円 帳簿差額: +75億7500万円
保有目的:主として生活産業事業において医薬品原料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
㈱みずほフィナンシャルグループ 解決先: みずほフィナンシャルグループ (8411)
保有株数: 207,409株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 8億4000万円 相互保有: 有
終値: ¥6,790 (2026-04-14) 時価: 14億0830万円 帳簿差額: +5億6830万円
保有目的:当社・当社グループと資金調達、決済など資金取引を行っており、事業活動の円滑化、取引関係の維持、強化など中長期的経営戦略を遂行するため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
あすか製薬ホールディングス㈱ 解決先: あすか製薬ホールディングス (4886)
保有株数: 236,500株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5億4400万円 相互保有: 有
終値: ¥2,731 (2026-04-14) 時価: 6億4588万円 帳簿差額: +1億0188万円
保有目的:その他事業において同社との取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
リケンテクノス㈱ 解決先: リケンテクノス (4220)
保有株数: 354,829株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3億7000万円 相互保有: 有
終値: ¥1,781 (2026-04-14) 時価: 6億3195万円 帳簿差額: +2億6195万円
保有目的:主として合成樹脂事業においてPVC樹脂等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
オカモト㈱ 解決先: オカモト (5122)
保有株数: 88,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 4億4500万円 相互保有: 有
終値: ¥5,950 (2026-04-14) 時価: 5億2360万円 帳簿差額: +7860万円
保有目的:主として合成樹脂事業においてオレフィン樹脂等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
日本精化㈱ 解決先: 日本精化 (4362)
保有株数: 207,819株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 4億1500万円 相互保有: 有
終値: ¥2,427 (2026-04-14) 時価: 5億0437万円 帳簿差額: +8937万円
保有目的:主として生活産業事業において医薬品原料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
倉敷紡績㈱ 解決先: 倉敷紡績 (3106)
保有株数: 50,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億9800万円 相互保有: 有
終値: ¥9,920 (2026-04-14) 時価: 4億9600万円 帳簿差額: +1億9800万円
保有目的:主として化学品事業においてウレタン原料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
ライオン㈱ 解決先: ライオン (4912)
保有株数: 300,386株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5億3200万円 相互保有: 有
終値: ¥1,601 (2026-04-14) 時価: 4億8076万円 帳簿差額: -5123万円
保有目的:主として生活産業事業において生活日用品原料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
ヨネックス㈱ 解決先: ヨネックス (7906)
保有株数: 151,420株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3億6100万円 相互保有: 無
終値: ¥3,020 (2026-04-14) 時価: 4億5728万円 帳簿差額: +9628万円
保有目的:主として合成樹脂事業においてスポーツグリップテープ等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。 株式数増加の理由:取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として持株会への加入を通じ、追加取得したため。
扶桑化学工業㈱ 解決先: 扶桑化学工業 (4368)
保有株数: 115,250株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3億9600万円 相互保有: 無
終値: ¥3,095 (2026-04-14) 時価: 3億5669万円 帳簿差額: -3930万円
保有目的:主として化学品事業において無水マレイン酸等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
コニシ㈱ 解決先: コニシ (4956)
保有株数: 200,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億3400万円 相互保有: 有
終値: ¥1,375 (2026-04-14) 時価: 2億7500万円 帳簿差額: +4100万円
保有目的:主として化学品事業において接着剤原料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
久光製薬㈱ 解決先: 久光製薬 (4530)
保有株数: 37,025株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億4900万円 相互保有: 有
終値: ¥6,044 (2026-04-14) 時価: 2億2377万円 帳簿差額: +7477万円
保有目的:主として生活産業事業において添付材原料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。 株式数増加の理由:取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として持株会への加入を通じ、追加取得したため。
積水樹脂㈱ 解決先: 積水樹脂 (4212)
保有株数: 90,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億7200万円 相互保有: 有
終値: ¥2,219 (2026-04-14) 時価: 1億9971万円 帳簿差額: +2771万円
保有目的:主として合成樹脂事業においてABS樹脂等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
㈱リファインバースグループ 解決先: リファインバースグループ (7375)
保有株数: 100,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 8300万円 相互保有: 無
終値: ¥1,727 (2026-04-14) 時価: 1億7270万円 帳簿差額: +8970万円
保有目的:主として合成樹脂事業においてリサイクル樹脂等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
チタン工業㈱ 解決先: チタン工業 (4098)
保有株数: 147,749株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億1200万円 相互保有: 有
終値: ¥1,068 (2026-04-14) 時価: 1億5779万円 帳簿差額: +4579万円
保有目的:主として情報電子事業において酸化チタン等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
小林製薬㈱ 解決先: 小林製薬 (4967)
保有株数: 24,299株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億3700万円 相互保有: 無
終値: ¥5,919 (2026-04-14) 時価: 1億4382万円 帳簿差額: +682万円
保有目的:主として生活産業事業において生活日用品原料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。 株式数増加の理由:取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として持株会への加入を通じ、追加取得したため。
フマキラー㈱ 解決先: フマキラー (4998)
保有株数: 112,350株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億2200万円 相互保有: 有
終値: ¥1,118 (2026-04-14) 時価: 1億2560万円 帳簿差額: +360万円
保有目的:主として生活産業事業において防・殺虫剤原料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
ニチコン㈱ 解決先: ニチコン (6996)
保有株数: 52,087株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 6300万円 相互保有: 無
終値: ¥2,037 (2026-04-14) 時価: 1億0610万円 帳簿差額: +4310万円
保有目的:主として情報電子事業においてコンデンサ材料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。 株式数増加の理由:取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として持株会への加入を通じ、追加取得したため。
三井住友トラストグループ㈱ 解決先: 三井住友トラストグループ (8309)
保有株数: 19,662株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 7300万円 相互保有: 無
終値: ¥5,388 (2026-04-14) 時価: 1億0593万円 帳簿差額: +3293万円
保有目的:当社・当社グループと資金調達、決済など資金取引を行っており、事業活動の円滑化、取引関係の維持、強化など中長期的経営戦略を遂行するため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
西川ゴム工業㈱ 解決先: 西川ゴム工業 (5161)
保有株数: 29,039株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億4200万円 相互保有: 無
終値: ¥3,385 (2026-04-14) 時価: 9829万円 帳簿差額: -4370万円
保有目的:主として合成樹脂事業において合成ゴム等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
㈱ニフコ 解決先: ニフコ (7988)
保有株数: 20,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 7100万円 相互保有: 無
終値: ¥4,620 (2026-04-14) 時価: 9240万円 帳簿差額: +2140万円
保有目的:主として合成樹脂事業において特殊樹脂等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
東海染工㈱ 解決先: 東海染工 (3577)
保有株数: 58,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5500万円 相互保有: 有
終値: ¥973 (2026-04-14) 時価: 5643万円 帳簿差額: +143万円
保有目的:主として化学品事業において合成染料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
大日精化工業㈱ 解決先: 大日精化工業 (4116)
保有株数: 32,720株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 9800万円 相互保有: 有
終値: ¥1,100 (2026-04-14) 時価: 3599万円 帳簿差額: -6200万円
保有目的:主として情報電子事業において電子写真・インクジェット関連材料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
セーレン㈱ 解決先: セーレン (3569)
保有株数: 10,400株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2500万円 相互保有: 無
終値: ¥3,285 (2026-04-14) 時価: 3416万円 帳簿差額: +916万円
保有目的:主として化学品事業において合成染料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。 株式数増加の理由:取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として持株会への加入を通じ、追加取得したため。
北越コーポレーション㈱ 解決先: 北越コーポレーション (3865)
保有株数: 32,580株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3900万円 相互保有: 無
終値: ¥900 (2026-04-14) 時価: 2932万円 帳簿差額: -967万円
保有目的:主として化学品事業においてコーティング材料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
㈱巴川コーポレーション 解決先: 巴川コーポレーション (3878)
保有株数: 20,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1400万円 相互保有: 無
終値: ¥899 (2026-04-14) 時価: 1798万円 帳簿差額: +398万円
保有目的:主として情報電子事業において電子写真関連材料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
日本ペイントホールディングス㈱ 解決先: 日本ペイントホールディングス (4612)
保有株数: 10,727株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1200万円 相互保有: 無
終値: ¥1,004 (2026-04-14) 時価: 1076万円 帳簿差額: -123万円
保有目的:主として化学品事業において塗料原料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。 株式数増加の理由:取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として持株会への加入を通じ、追加取得したため。
Ainos Inc.
保有株数: 11,111株 基準日: 2025-03-31 相互保有: 無
非上場または解決不可
保有目的:主として情報電子事業において臭気センサー等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。 株式数増加の理由:純投資目的から政策保有目的へ変更のため。
㈱三井住友フィナンシャルグループ 解決先: 三井住友フィナンシャルグループ (8316)
相互保有: 無
終値: ¥5,539 (2026-04-14)
当事業年度中に保有する全株式を売却しました。
㈱クラレ 解決先: クラレ (3405)
相互保有: 無
終値: ¥1,688 (2026-04-14)
当事業年度中に保有する全株式を売却しました。
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 解決先: 三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306)
相互保有: 無
終値: ¥2,850 (2026-04-14)
当事業年度中に保有する全株式を売却しました。

主要な設備・不動産

主要な設備・不動産

2025年3月31日の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
大阪本社 (大阪市中央区)(大阪本社 (大阪市中央区))
セグメントの名称: 情報電子 化学品 生活産業 合成樹脂 その他 従業員数 (名): 162
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 927 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): 10 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 391 (1,633) 帳簿価額 その他 (百万円): 275 帳簿価額 合計 (百万円): 1,605
東京本社 (東京都中央区)(東京本社 (東京都中央区))
セグメントの名称: 情報電子 化学品 生活産業 合成樹脂 その他 従業員数 (名): 476
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 61 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): - 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): - (-) 帳簿価額 その他 (百万円): 146 帳簿価額 合計 (百万円): 207
東京旧本社 (東京都中央区)(東京旧本社 (東京都中央区))
セグメントの名称: 情報電子 化学品 生活産業 合成樹脂 その他 従業員数 (名): -
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): - 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): - 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 296 (1,153) 帳簿価額 その他 (百万円): - 帳簿価額 合計 (百万円): 296

注記 / 定義 / 算出式

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  • 日足チャートの信用需給は週次データを重ねて表示しています。
  • 5年後の期待株価は将来時点の想定株価、DCF は現在価値ベースの目安として分けて表示しています。
  • 会計基準: 日本基準(JGAAP)
  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ 22,365,500,000円 ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額 219,401,306,430円 = 0.102倍
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 71,893,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券調整後額 31,384,500,000円 = 103,277,500,000円
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 44,835,000,000円 × 0.7 = 31,384,500,000円
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 103,277,500,000円 - 即時返済金融債務 80,912,000,000円 = 22,365,500,000円
  • 即時返済金融債務 = 有利子負債 80,912,000,000円 + リース負債 0円 + 預かり金 0円 = 80,912,000,000円
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 4,110円 × 調整後実効株式数 53,382,313株(発行済株式総数 53,714,127株 - 自己保有株式数 331,814株 = 53,382,313株、発行済株式総数 53,714,127株 - 自己保有株式数 331,814株) = 219,401,306,430円
  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
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