2875 東洋水産 プライム 10,950円(2026/4/14) 次回決算発表予定 2026年5月15日

自社株買い実施中

日足チャート

東洋水産 (2875)の日足チャート。左軸は信用残高比率、右軸は株価。信用需給は週次データを重ねて表示
チャート未生成

貸借 信用倍率 1.46倍

左軸は信用残高比率(%)、右軸は株価(円)です。赤線が信用買い残、青線が信用売り残で、信用需給は週次データを重ねています。株価は日本取引所グループ日報より取得しているため最大2営業日の遅延があります。

企業概要

水産食品の仕入加工販売、即席麺の製造販売、低温食品の製造販売、加工食品の製造販売及び冷蔵倉庫業を主な事業とする。水産食品事業では国内及び米国での仕入加工販売、海外即席麺事業ではマルチャン,INC.等による米州でのカップ麺・袋麺製造販売、国内即席麺事業では酒悦等による製造販売を行う。

ひと目まとめ

  • 予想PER 16.39倍

    業種平均 14.10倍

  • 実績PER 17.48倍

    業種平均 14.10倍

  • PBR 2.06倍

    業種平均 1.20倍

  • ROE 13.3%
  • 配当利回り 1.8%
  • 時価総額 1兆2141億円
  • ネットキャッシュ比率 0.24倍

    算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 233,415,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 41,394,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 445,000,000円 - リース負債 2,812,000,000円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 10,950円 × (発行済株式総数 110,881,044株 - 自己保有株式数 13,538,633株)

決算・業績のいま

直近決算概要

2026年3月期 第3四半期 2026年3月期 3Q実績

売上高を 100% とした比較

売上内容と利益率のバーグラフ

売上高 前年同期比(前年同粒度なし) ―
4026億3600万円
原価
2790億1100万円 売上比 69.3%
販管費
590億5600万円 売上比 14.7%
営業利益
645億6800万円 売上比 16.0%
利益率
経常利益
708億1200万円 売上比 17.6%
純利益
534億3000万円 売上比 13.3%
発表日 2026-01-30

会社予想修正履歴

修正なし

現在の四半期進捗

2026年3月期 / Q3 の累計実績と会社予想に対する達成率です。四半期短信を出さない会社は半期短信を使います。

売上高

累計実績 / 会社予想 / 達成率

75.3%
累計実績
4026億3600万円
会社予想
5350億0000万円
達成率
75.3%

営業利益

累計実績 / 会社予想 / 達成率

80.7%
累計実績
645億6800万円
会社予想
800億0000万円
達成率
80.7%

純利益

累計実績 / 会社予想 / 達成率

81.0%
累計実績
534億3000万円
会社予想
660億0000万円
達成率
81.0%
注記: 達成率は累計実績を会社予想で割った値です。マイナス値は 0% より左へはみ出して表示します。

直近の開示・報道

損益計算書

項目 実績 / 開示日 2026-01-30 2026年3月期 3Q 実績 / 開示日 2025-11-13 2026年3月期 中間 実績 / 開示日 2025-06-26 2025年3月期 通期
売上収益 4026億3600万円 2560億7400万円 5076億0000万円
原価 2790億1100万円 1788億0300万円 3562億9100万円
販売費ならびに一般管理費 590億5600万円 374億9700万円 758億2000万円
営業利益 645億6800万円 397億7200万円 754億8800万円
税引前利益 713億8100万円 443億7400万円 838億5900万円
親会社の所有者に帰属する当期利益 534億3000万円 333億2500万円 628億6700万円

株主還元・資本政策

配当

  • 配当利回り 1.8%
  • 配当金 200.0円/株

    会社予想

  • 配当性向 29.9%

自社株買い

  • 実施状況 進行中
  • 当初期限 ―〜―
  • 予定総額 235.00億円
  • 進捗 234.99億円 / 100%

LLM要約 / 開示メモ

成長領域

  • 海外即席麺事業
  • 加工食品事業
  • 低温食品事業

リスク

  • 経済状況
  • 為替レートの変動
  • 市場環境

投資 / M&A / 資本配分

  • 設備投資計画:3ヵ年中期経営計画期間中に約130,000百万円以上の設備投資を計画
  • 投資規模:当連結会計年度の研究開発費は1,776百万円(セグメント別では算定困難なため総額を記載)

信用需給

バリュエーション参考

5年後の期待株価

今のEPS成長率とPERが5年続くと仮定した場合の5年後の期待株価

5期分の年次EPS履歴が不足しているため CAGR を算出できません。

DCF法による1株価値

5年後株価ではなく、将来FCFFと終価を現在価値へ割り引いた参考値です。

算出 2026/03/29 14:52 JST

DCF の結論

5年後株価ではなく、将来キャッシュフローの現在価値ベースです。

品質 A

1株あたり理論株価(現在価値)

18,412円

+68.1% 現在株価に対して上方

現在株価
10,950円
評価差
+68.1%
算出基準期
2025/09/30
WACC
4.2%
永久成長率
1.0%
売上成長率
10.5%
EBIT率
15.5%

主要項目を直接取得できています。

前提を変えて再計算

フォーム送信後は Worker 上で 5 年 DCF を再計算します。

前提条件・詳細を表示 WACC、FCFF 予測、EV ブリッジ、感応度分析

前提条件

WACC 4.2%
永久成長率 1.0%
実効税率 24.5%
売上成長率 10.5%
営業利益率 15.5%
減価償却費率 3.3%
CAPEX比率 6.3%
運転資本比率 13.4%

5年 FCFF 予測

項目 Year 1Year 2Year 3Year 4Year 5
売上高 5657.7億円6116.1億円6466.8億円6684.6億円6751.4億円
EBIT 878.7億円949.9億円1004.4億円1038.2億円1048.6億円
NOPAT 663.6億円717.4億円758.5億円784.1億円791.9億円
減価償却費 186.2億円201.3億円212.8億円220.0億円222.2億円
CAPEX 354.9億円383.7億円405.7億円419.4億円423.6億円
運転資本増減 1.6億円61.5億円47.1億円29.2億円9.0億円
FCFF 493.3億円473.5億円518.6億円555.5億円581.6億円
現在価値 473.5億円436.2億円458.5億円471.4億円473.7億円

EV ブリッジ(現在価値)

  1. 予測 FCFF の現在価値 2313.4億円
  2. 終価の現在価値 1.50兆円
  3. 企業価値 EV 1.73兆円
  4. 終価寄与率(終価PV / EV) 86.6%
  5. 非事業資産を加算 954.5億円
  6. 有利子負債を控除 -4.3億円
  7. 少数株主持分を控除 -128.2億円
  8. 株主価値 1.81兆円

終価依存度が高いため、前提に敏感です。

発行済株式数 98,531,744株
1株価値(現在価値) 18,412円

感応度分析

行: 永久成長率 / 列: WACC

g \\ WACC 2.2%3.2%4.2%5.2%6.2%
0.0% 27,903円 19,320円 14,838円 12,086円 10,226円
0.5% 35,096円 22,257円 16,383円 13,016円 10,835円
1.0% 48,342円 26,537円 18,412円 14,169円 11,562円
1.5% 80,828円 33,351円 21,196円 15,633円 12,445円
2.0% 0円 45,899円 25,252円 17,557円 13,538円

株価指標の目安

実績PER17.48倍

過去3年間レンジ

12.7819.72
PBR2.06倍

過去3年間レンジ

1.512.32

貸借対照表(BS)

最新財務スナップショット

最新表示: 2026年3月期 3Q(開示日 2026-01-30)

総資産

6292億4200万円

負債合計

1118億4500万円

純資産

5173億9700万円

資産の中身

流動資産

3682億3700万円

総資産比 58.5%

  • 現金及び現金同等物 2334億1500万円
  • 在庫(棚卸商品) 461億5000万円
  • その他流動資産 886億7200万円

固定資産

2610億0500万円

総資産比 41.5%

  • 投資有価証券 413億9400万円
  • その他固定資産 2196億1100万円

負債・純資産の中身

負債

1118億4500万円

  • 有利子負債 32億5700万円
  • その他負債 1085億8800万円

純資産

5173億9700万円

自己資本比率 82.2%

  • 純資産 5173億9700万円

深掘り情報

長期財務

営業CF・投資CF・財務CF・現金・現金等価物・フリーCFの推移です。

東洋水産 (2875) の長期財務チャート

純資産の推移

決算期 純資産 グラフ
2025年3月期 4936億4500万円

1株利益の推移

決算期 EPS グラフ
2025年3月期 626.41円

セグメント分析

2026年3月期 / 2025/12/31 / --- / ---

docId: 140120260130542489 開示: 2026/01/30 12:30:00
セグメント明細はありません。

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行㈱ (信託口)
13.74%
2
㈱日本カストディ銀行(信託口)
7.54%
3
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223 (常任代理人 ㈱みずほ銀行)
5.62%
4
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 ㈱みずほ銀行)
3.23%
5
一般財団法人東洋水産財団
3.05%
6
MSCO CUSTOMER SECURITIES   (常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券㈱)
2.03%
7
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103 (常任代理人 ㈱みずほ銀行)
1.78%
8
㈱三井住友銀行
1.77%
9
NHGGP CO-INVESTMENT A L.P.   (常任代理人 ㈱三菱UFJ銀行)
1.70%
10
㈱榎本武平商店
1.67%

保有株式

保有株式

2025年3月31日の有価証券報告書より。保有株数の基準日と終値日は各行に併記しています。

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
㈱ニップン 解決先: ニップン (2001)
保有株数: 1,697,722株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 36億8400万円 相互保有: 有
終値: ¥2,708 (2026-04-14) 時価: 45億9743万円 帳簿差額: +9億1343万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に主原料(小麦粉等)の購入取引を行っており、主原料の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、主原料の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
キユーピー㈱ 解決先: キユーピー (2809)
保有株数: 1,134,544株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 33億1200万円 相互保有: 有
終値: ¥3,944 (2026-04-14) 時価: 44億7464万円 帳簿差額: +11億6264万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、子会社のキユーピータマゴ㈱と主に副原料(タマゴ製品・調味料等)の購入取引を行っており、副原料の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、副原料の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
加藤産業㈱ 解決先: 加藤産業 (9869)
保有株数: 212,642株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 10億4800万円 相互保有: 有
終値: ¥6,670 (2026-04-14) 時価: 14億1832万円 帳簿差額: +3億7032万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に近畿地方において加工食品類等の取引を行う当社最大の売上を担う大手食品問屋であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
不二製油グループ本社㈱ 解決先: 不二製油 (2607)
保有株数: 361,841株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 11億0700万円 相互保有: 有
終値: ¥3,585 (2026-04-14) 時価: 12億9719万円 帳簿差額: +1億9019万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に副原料(油脂等)の購入取引を行っており、副原料の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、副原料の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
㈱セブン&アイ・ホールディングス 解決先: セブン&アイ・ホールディングス (3382)
保有株数: 434,676株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 9億4000万円 相互保有: 無
終値: ¥1,969 (2026-04-14) 時価: 8億5565万円 帳簿差額: -8434万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う大手流通持株会社として、特に傘下のイトーヨーカ堂にて多くの取引があり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
明治ホールディングス㈱ 解決先: 明治ホールディングス (2269)
保有株数: 222,300株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 7億2200万円 相互保有: 有
終値: ¥3,840 (2026-04-14) 時価: 8億5363万円 帳簿差額: +1億3163万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に副原料(調味料等)の購入取引を行っており、副原料の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、副原料の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
クミアイ化学工業㈱ 解決先: クミアイ化学工業 (4996)
保有株数: 938,486株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 7億7700万円 相互保有: 無
終値: ¥786 (2026-04-14) 時価: 7億3764万円 帳簿差額: -3935万円
同社との直接的な取引はありませんが、同社の子会社である「イハラ建成工業㈱」と当社子会社との間において、主に包材(発泡スチロール等)の購入取引を行っており、包材の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社及び当社子会社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社子会社商品にとって、包材の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
㈱キユーソー流通システム 解決先: キユーソー流通システム (9369)
保有株数: 217,100株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3億8400万円 相互保有: 有
終値: ¥3,120 (2026-04-14) 時価: 6億7735万円 帳簿差額: +2億9335万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、製品の保管・配送業務を委託しております。安定的な物流網確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
中央魚類㈱ 解決先: 中央魚類 (8030)
保有株数: 161,400株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5億3400万円 相互保有: 有
終値: ¥3,865 (2026-04-14) 時価: 6億2381万円 帳簿差額: +8981万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、水産食品類(サケ、冷食、マグロ、サバ、タラコ等)の販売を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
㈱トライアルホールディングス 解決先: トライアルホールディングス (141A)
保有株数: 120,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億6100万円 相互保有: 無
終値: ¥4,255 (2026-04-14) 時価: 5億1060万円 帳簿差額: +2億4960万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う九州地方における大手流通持株会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
築地魚市場㈱ 解決先: 築地魚市場 (8039)
保有株数: 121,652株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 4億7500万円 相互保有: 有
終値: ¥4,080 (2026-04-14) 時価: 4億9634万円 帳簿差額: +2134万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、水産食品類(マグロ、冷食、エビ等)の販売を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
㈱ヤクルト本社 解決先: ヤクルト本社 (2267)
保有株数: 181,030株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5億1600万円 相互保有: 有
終値: ¥2,629 (2026-04-14) 時価: 4億7583万円 帳簿差額: -4016万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、同社のラーメンスープの受託製造を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。また、上記の検証結果により、安定的な収益確保のため、取引先持株会に継続して加入していることから、株式数が増加しております。
大東港運㈱ 解決先: 大東港運 (9367)
保有株数: 200,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億4000万円 相互保有: 有
終値: ¥2,125 (2026-04-14) 時価: 4億2500万円 帳簿差額: +2億8500万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、通関業務等の冷蔵倉庫関連取引を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
イオン北海道㈱ 解決先: イオン北海道 (7512)
保有株数: 372,300株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3億1600万円 相互保有: 無
終値: ¥855 (2026-04-14) 時価: 3億1831万円 帳簿差額: +231万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う北海道地方における最大手流通会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
㈱ニチレイ 解決先: ニチレイ (2871)
保有株数: 150,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5億3300万円 相互保有: 無
終値: ¥1,922 (2026-04-14) 時価: 2億8830万円 帳簿差額: -2億4470万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に冷凍食品・畜産品・水産品の保管・入出庫作業等の倉庫サービスの提供を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
レンゴー㈱ 解決先: レンゴー (3941)
保有株数: 222,276株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億7600万円 相互保有: 有
終値: ¥1,264 (2026-04-14) 時価: 2億8084万円 帳簿差額: +1億0484万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に包材(段ボール等)の取引を行っており、包材の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、包材の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
昭和産業㈱ 解決先: 昭和産業 (2004)
保有株数: 81,180株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億3000万円 相互保有: 有
終値: ¥3,190 (2026-04-14) 時価: 2億5896万円 帳簿差額: +2896万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に主原料(小麦粉等)の購入取引を行っており、主原料の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、主原料の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
ニチモウ㈱ 解決先: ニチモウ (8091)
保有株数: 100,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億9100万円 相互保有: 有
終値: ¥2,525 (2026-04-14) 時価: 2億5250万円 帳簿差額: +6150万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に九州地方において副原料(すり身等)の購入取引を行っており、副原料の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、副原料の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
横浜冷凍㈱ 解決先: 横浜冷凍 (2874)
保有株数: 133,100株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億1200万円 相互保有: 有
終値: ¥1,645 (2026-04-14) 時価: 2億1894万円 帳簿差額: +1億0694万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として城南島冷蔵庫にて水産品の保管・通関業務等の冷蔵倉庫関連取引を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
ブルドックソース㈱ 解決先: ブルドックソース (2804)
保有株数: 118,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億0000万円 相互保有: 有
終値: ¥1,830 (2026-04-14) 時価: 2億1594万円 帳簿差額: +1594万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に副原料(ソース等)の購入取引を行っており、副原料の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、副原料の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
㈱トーモク 解決先: トーモク (3946)
保有株数: 50,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億2000万円 相互保有: 有
終値: ¥3,370 (2026-04-14) 時価: 1億6850万円 帳簿差額: +4850万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に包材(段ボール等)の取引を行っており、包材の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、包材の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
ヤマエグループホールディングス㈱ 解決先: ヤマエグループホールディングス (7130)
保有株数: 47,264株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億1200万円 相互保有: 無
終値: ¥3,040 (2026-04-14) 時価: 1億4368万円 帳簿差額: +3168万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う九州地方における大手流通持株会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。また、上記の検証結果により、安定的な収益確保のため、取引先持株会に継続して加入していることから、株式数が増加しております。
イオン㈱ 解決先: イオン (8267)
保有株数: 73,040株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億7300万円 相互保有: 無
終値: ¥1,722 (2026-04-14) 時価: 1億2573万円 帳簿差額: -1億4726万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う最大手流通会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。また、上記の検証結果により、安定的な収益確保のため、取引先持株会に継続して加入していることから、株式数が増加しております。
スターゼン㈱ 解決先: スターゼン (8043)
保有株数: 100,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億7900万円 相互保有: 有
終値: ¥1,212 (2026-04-14) 時価: 1億2120万円 帳簿差額: -1億5780万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、畜産品の保管・入出庫作業及び輸出入に関する通関業務等の冷蔵倉庫関連取引を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
㈱アークス 解決先: アークス (9948)
保有株数: 32,620株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 9400万円 相互保有: 無
終値: ¥3,625 (2026-04-14) 時価: 1億1824万円 帳簿差額: +2424万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う北海道地方における大手流通持株会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
ケイヒン㈱ 解決先: ケイヒン (9312)
保有株数: 34,650株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 8100万円 相互保有: 有
終値: ¥3,070 (2026-04-14) 時価: 1億0637万円 帳簿差額: +2537万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、当社神戸物流センターの庫腹不足の際は再保管業務委託等の冷蔵倉庫関連取引を行っており、安定的な収益確保、事業継続の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
アリアケジャパン㈱ 解決先: アリアケジャパン (2815)
保有株数: 18,300株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億1300万円 相互保有: 無
終値: ¥5,680 (2026-04-14) 時価: 1億0394万円 帳簿差額: -905万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に副原料(調味料等)の購入取引を行っており、副原料の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、副原料の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
イフジ産業㈱ 解決先: イフジ産業 (2924)
保有株数: 54,450株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億0800万円 相互保有: 無
終値: ¥1,885 (2026-04-14) 時価: 1億0263万円 帳簿差額: -536万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に九州地方において同社製品(冷凍卵等)の保管並びに解凍等の冷蔵倉庫関連取引を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
横浜魚類㈱ 解決先: 横浜魚類 (7443)
保有株数: 123,281株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 7100万円 相互保有: 無
終値: ¥624 (2026-04-14) 時価: 7692万円 帳簿差額: +592万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、水産食品類(マグロ、サケ、イクラ等)の販売を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
エイチ・ツー・オーリテイリング㈱ 解決先: エイチ・ツー・オー リテイリング (8242)
保有株数: 30,087株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 6800万円 相互保有: 無
終値: ¥2,521 (2026-04-14) 時価: 7583万円 帳簿差額: +783万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う近畿地方における大手流通持株会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。また、2024年7月31日付で㈱関西フードマーケットと株式交換を行っていること及び、上記の検証結果により、安定的な収益確保のため、取引先持株会に継続して加入していることから、株式数が増加しております。
伊藤忠食品㈱ 解決先: 伊藤忠食品 (2692)
保有株数: 5,810株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 4300万円 相互保有: 有
終値: ¥12,910 (2026-04-14) 時価: 7500万円 帳簿差額: +3200万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う大手食品問屋であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
㈱極洋 解決先: 極洋 (1301)
保有株数: 10,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 4100万円 相互保有: 無
終値: ¥4,920 (2026-04-14) 時価: 4920万円 帳簿差額: +820万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、水産品の保管・入出庫作業等の冷蔵倉庫関連取引を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
日本ハム㈱ 解決先: 日本ハム (2282)
保有株数: 6,050株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3000万円 相互保有: 無
終値: ¥6,946 (2026-04-14) 時価: 4202万円 帳簿差額: +1202万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、畜産品、水産品の保管・入出庫作業及び輸出入に関する通関業務等の冷蔵倉庫関連取引を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
㈱ベルク 解決先: ベルク (9974)
保有株数: 4,400株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2900万円 相互保有: 無
終値: ¥7,530 (2026-04-14) 時価: 3313万円 帳簿差額: +413万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う関東地方における大手流通会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
㈱リテールパートナーズ 解決先: リテールパートナーズ (8167)
保有株数: 22,117株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2900万円 相互保有: 無
終値: ¥1,345 (2026-04-14) 時価: 2974万円 帳簿差額: +74万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う中国地方における大手流通持株会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
東急㈱ 解決先: 東急 (9005)
保有株数: 14,845株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2500万円 相互保有: 無
終値: ¥1,871 (2026-04-14) 時価: 2777万円 帳簿差額: +277万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、同社関連スーパーと加工食品類等の取引 を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
㈱フジ 解決先: フジ (8278)
保有株数: 12,100株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2600万円 相互保有: 無
終値: ¥2,188 (2026-04-14) 時価: 2647万円 帳簿差額: +47万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う中国・四国地方における大手流通会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
ユアサ・フナショク㈱ 解決先: ユアサ・フナショク (8006)
保有株数: 12,365株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5000万円 相互保有: 有
終値: ¥1,574 (2026-04-14) 時価: 1946万円 帳簿差額: -3053万円
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う千葉県における大手食品問屋であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
㈱日清製粉グループ本社 (注)1
保有株数: 1,666,747株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 28億8400万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に主原料(小麦粉等)の購入取引を行っており、主原料の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、主原料の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
TOPPANホールディングス㈱ (注)1
保有株数: 387,345株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 15億7000万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に包材(カップ・フタ等)の取引を行っており、包材の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、包材の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
㈱三井住友フィナンシャルグループ (注)1、2
保有株数: 411,045株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 15億5900万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、グループ内の㈱三井住友銀行において、総合振込、給与振込、コミットメントライン等の取組を行っており、安定的な資金確保を目的としております。メガバンクとして、規模も大きく、安定しており、資金不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
大日本印刷㈱ (注)3
保有株数: 400,450株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 8億4800万円 相互保有: 有
非上場または解決不可
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に包材(カップ・フタ等)の取引を行っており、包材の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、包材の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
日油㈱ (注)4
保有株数: 275,073株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5億5500万円 相互保有: 有
非上場または解決不可
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に副原料(油脂等)の購入取引を行っており、副原料の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、副原料の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
三菱食品㈱
保有株数: 106,400株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5億2100万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う三菱商事系の大手食品問屋であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
三井住友トラストグループ㈱ (注)1、5
保有株数: 89,684株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3億3300万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、グループ内の三井住友信託銀行㈱において、配当金や退職給付金の管理、資金管理、運用を行っております。安定的な資金管理、確保を目的としております。規模も大きく、安定しており、資金不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
㈱マミーマート
保有株数: 67,641株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3億2700万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、大手コーペラティブチェーンに加盟しており、新業態を積極的に展開しております。主として、加工食品類等の取引を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。また、上記の検証結果により、安定的な収益確保のため、取引先持株会に継続して加入していることから、株式数が増加しております。
ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス㈱ (注)1
保有株数: 258,556株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億1300万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う大手流通持株会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。また、2024年11月30日付で㈱いなげやと株式交換を行っていることから、株式数が増加しております。
㈱ホテルオークラ
保有株数: 50,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億0000万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、2023年3月に創業70周年記念パーティーの会場として利用いたしました。催事会場の確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ (注)1
保有株数: 63,760株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億2800万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、グループ内の㈱三菱UFJ銀行において総合振込、給与振込、資金管理、コミットメントライン等の取組を行っており、安定的な資金確保を目的としております。メガバンクとして、規模も大きく、安定しており、資金不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
東京団地冷蔵㈱
保有株数: 4,033株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億0800万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、当社は平和島冷蔵庫を同社より賃借しており、安定的な収益確保、事業継続の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
フジ日本㈱ (注)6
保有株数: 100,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億0300万円 相互保有: 有
非上場または解決不可
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に副原料(グラニュー糖等)の購入取引を行っており、副原料の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、副原料の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
㈱マルイチ産商
保有株数: 92,016株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億0100万円 相互保有: 有
非上場または解決不可
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う長野県における最大手食品問屋であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。また、上記の検証結果により、安定的な収益確保のため、取引先持株会に継続して加入していることから、株式数が増加しております。
㈱ライフコーポレーション (注)7
保有株数: 41,676株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 8000万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う大手流通会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
JA三井リース㈱
保有株数: 126,500株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 7800万円 相互保有: 有
非上場または解決不可
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主にフォークリフト等のリース取引を行っており、これら設備は事業には不可欠なものであり、安定的な事業継続の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
MS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱ (注)1、8
保有株数: 24,048株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 7700万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、団体保険、賠償責任保険、自動車保険等の保険関連取引を行っております。様々なリスクに対応する必要があり、安定的な事業継続の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
㈱みずほフィナンシャルグループ (注)1
保有株数: 17,842株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 7200万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、グループ内の㈱みずほ銀行において総合振込、給与振込、資金管理、コミットメントライン等の取組を行っており、安定的な資金確保を目的としております。メガバンクとして、規模も大きく、安定しており、資金不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
アクシアルリテイリング㈱ (注)9
保有株数: 72,400株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 6900万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う新潟県における大手流通持株会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
第一生命ホールディングス㈱ (注)1
保有株数: 10,800株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 4800万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、役員保険等の保険関連取引を行っております。様々なリスクに対応する必要があり、安定的な事業継続の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
トモシアホールディングス㈱ (注)1
保有株数: 60,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 4300万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う大手食品問屋であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。
セントラルフォレストグループ㈱ (注)1
保有株数: 10,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3000万円 相互保有: 無
非上場または解決不可
定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う中部地方における大手食品問屋であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②時価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。

主要な設備・不動産

主要な設備・不動産

2025年3月31日の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
東扇島冷蔵庫 (川崎市川崎区) (注)1(東扇島冷蔵庫 (川崎市川崎区) (注)1)
セグメント の名称: 冷蔵事業
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 763 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 980 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 5,159 (20) 帳簿価額(百万円) リース 資産: 1,026 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 35 帳簿価額(百万円) 合計: 7,965
舞洲冷蔵庫 (大阪市此花区)(舞洲冷蔵庫 (大阪市此花区))
セグメント の名称: 冷蔵事業
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 370 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 1,237 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 3,222 (13) 帳簿価額(百万円) リース 資産: 0 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 27 帳簿価額(百万円) 合計: 4,859
福岡アイランドシティ物流センター (福岡市東区)(福岡アイランドシティ物流センター (福岡市東区))
セグメント の名称: 冷蔵事業
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 2,231 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 124 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 1,814 (18) 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 3 帳簿価額(百万円) 合計: 4,173
神戸物流センター (神戸市東灘区)(神戸物流センター (神戸市東灘区))
セグメント の名称: 冷蔵事業
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 3,767 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 373 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 350 (16) 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 5 帳簿価額(百万円) 合計: 4,496
石狩新港物流センター (北海道小樽市)(石狩新港物流センター (北海道小樽市))
セグメント の名称: 冷蔵事業
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 3,627 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 594 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 321 (34) 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 38 帳簿価額(百万円) 合計: 4,582
その他冷蔵庫(その他冷蔵庫)
セグメント の名称: 冷蔵事業
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 1,989 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 2,398 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 3,194 (132) 帳簿価額(百万円) リース 資産: 1 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 33 帳簿価額(百万円) 合計: 7,618
関東工場 (群馬県館林市)(関東工場 (群馬県館林市))
セグメント の名称: 国内即席麺事業
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 3,868 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 835 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 2,149 (123) 帳簿価額(百万円) リース 資産: 12 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 135 帳簿価額(百万円) 合計: 7,000
北海道工場 (北海道小樽市)(北海道工場 (北海道小樽市))
セグメント の名称: 国内即席麺事業等
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 1,888 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 669 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 250 (41) 帳簿価額(百万円) リース 資産: 1 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 66 帳簿価額(百万円) 合計: 2,876
関西工場 (神戸市西区)(関西工場 (神戸市西区))
セグメント の名称: 国内即席麺事業
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 6,016 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 2,335 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 3,264 (62) 帳簿価額(百万円) リース 資産: 7 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 26 帳簿価額(百万円) 合計: 11,649
埼玉工場 (埼玉県日高市)(埼玉工場 (埼玉県日高市))
セグメント の名称: 低温食品事業等
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 2,213 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 833 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 752 (35) 帳簿価額(百万円) リース 資産: 7 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 72 帳簿価額(百万円) 合計: 3,880
その他3工場(その他3工場)
セグメント の名称: 低温食品事業等
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 960 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 857 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 1,420 (99) 帳簿価額(百万円) リース 資産: 27 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 95 帳簿価額(百万円) 合計: 3,361
総合研究所 (群馬県館林市)(総合研究所 (群馬県館林市))
セグメント の名称: 全社資産
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 2,325 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 12 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 69 (3) 帳簿価額(百万円) リース 資産: 4 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 32 帳簿価額(百万円) 合計: 2,443
本社工場 (愛知県知多郡 武豊町)(本社工場 (愛知県知多郡 武豊町))
セグメント の名称: 国内即席麺事業 加工食品事業等
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 1,599 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 884 帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 274 (40) 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 7,772 帳簿価額(百万円) 合計: 10,531
房総工場 (千葉県長生郡 長南町)(房総工場 (千葉県長生郡 長南町))
セグメント の名称: 国内即席麺事業 低温食品事業
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 729 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 538 帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 1,135 (33) 帳簿価額(百万円) リース 資産: 3 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 10 帳簿価額(百万円) 合計: 2,417
本社工場 (山梨県中央市)(本社工場 (山梨県中央市))
セグメント の名称: 国内即席麺事業 加工食品事業
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 1,119 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 856 帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 401 (18) 帳簿価額(百万円) リース 資産: 0 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 62 帳簿価額(百万円) 合計: 2,439
本社工場 (青森県八戸市)(本社工場 (青森県八戸市))
セグメント の名称: 国内即席麺事業 加工食品事業
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 955 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 628 帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 466 (29) 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 4,502 帳簿価額(百万円) 合計: 6,552
青森工場 (青森県青森市)(青森工場 (青森県青森市))
セグメント の名称: その他事業
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 1 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 186 帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 132 (14) 帳簿価額(百万円) リース 資産: 1 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 3,007 帳簿価額(百万円) 合計: 3,329
本社工場 (福島県伊達郡 桑折町)(本社工場 (福島県伊達郡 桑折町))
セグメント の名称: 加工食品事業等
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 4,407 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 1,837 帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 488 (42) 帳簿価額(百万円) リース 資産: 22 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 72 帳簿価額(百万円) 合計: 6,827
埼玉杉戸物流 センター (埼玉県北葛飾郡 杉戸町)(埼玉杉戸物流 センター (埼玉県北葛飾郡 杉戸町))
セグメント の名称: 冷蔵事業
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 3,379 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 477 帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 1,236 (23) 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 4 帳簿価額(百万円) 合計: 5,098
本社工場 (茨城県坂東市)(本社工場 (茨城県坂東市))
セグメント の名称: 国内即席麺事業
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 829 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 1,160 帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 422 (17) 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 37 帳簿価額(百万円) 合計: 2,449
ラグナ工場 (米国カリフォルニア州)(ラグナ工場 (米国カリフォルニア州))
セグメント の名称: 海外即席麺事業
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 920 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 6,033 帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 2,204 (129) 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 13,108 帳簿価額(百万円) 合計: 22,267
ディア工場 (米国カリフォルニア州)(ディア工場 (米国カリフォルニア州))
セグメント の名称: 海外即席麺事業
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 1,038 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 2,833 帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 589 (32) 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 1,589 帳簿価額(百万円) 合計: 6,051
バージニア工場 (米国バージニア州)(バージニア工場 (米国バージニア州))
セグメント の名称: 海外即席麺事業
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 3,568 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 6,487 帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 346 (218) 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 854 帳簿価額(百万円) 合計: 11,257
テキサス工場 (米国テキサス州)(テキサス工場 (米国テキサス州))
セグメント の名称: 海外即席麺事業
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 11,472 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 9,410 帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 835 (214) 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 440 帳簿価額(百万円) 合計: 22,159
東扇島冷蔵庫 (川崎市川崎区)(東扇島冷蔵庫 (川崎市川崎区))
セグメントの名称: 冷蔵事業 設備の内容: 冷蔵・冷凍倉庫
土地面積 (千㎡): 15

自社株買い履歴

1つの決議枠ごとに、進捗と着地をまとめて表示しています。

進行中
開始
実際終了
当初期限

金額達成率

100%

¥23,499,122,500 / ¥23,500,000,000

株数達成率

76.1%

2,283,900株 / 3,000,000株

月次進捗

開示イベント
  • 2026/04/14 monthly_progress 自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)

注記 / 定義 / 算出式

詳細を表示
  • 日足チャートの信用需給は週次データを重ねて表示しています。
  • 5年後の期待株価は将来時点の想定株価、DCF は現在価値ベースの目安として分けて表示しています。
  • 会計基準: 日本基準(JGAAP)
  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ 259,133,800,000円 ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額 1,065,899,400,450円 = 0.243倍
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 233,415,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券調整後額 28,975,800,000円 = 262,390,800,000円
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 41,394,000,000円 × 0.7 = 28,975,800,000円
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 262,390,800,000円 - 即時返済金融債務 3,257,000,000円 = 259,133,800,000円
  • 即時返済金融債務 = 有利子負債 445,000,000円 + リース負債 2,812,000,000円 + 預かり金 0円 = 3,257,000,000円
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 10,950円 × 調整後実効株式数 97,342,411株(発行済株式総数 110,881,044株 - 自己保有株式数 13,538,633株 = 97,342,411株、発行済株式総数 110,881,044株 - 自己保有株式数 13,538,633株) = 1,065,899,400,450円
  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • ページ生成時刻: 2026-04-15T13:25:38.527835052+00:00