2875 / プライム
東洋水産
推計時価総額
約1兆1000億円
概要
| 配当利回り(今期予想) | 2.2% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 6100億円上から79.5%付近・年間売買代金回転率 1.33(単純年換算・観測9か月) |
| ネットキャッシュ比率 | 0.26倍算出根拠: 当サイト独自のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 258,883,000,000円 + 投資有価証券 43,283,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 431,000,000円) ÷ 公開時価総額 1,108,810,440,000円 |
| リターン/リスク偏差値 | 46.8全銘柄平均50・平均 |
企業概要
水産食品の仕入加工販売、即席麺の製造販売、低温食品の製造販売、加工食品の製造販売及び冷蔵倉庫業を主な事業とする。水産食品事業では国内及び米国での仕入加工販売、海外即席麺事業ではマルチャン,INC.等による米州でのカップ麺・袋麺製造販売、国内即席麺事業では酒悦等による製造販売を行う。
EPSとPERの推移

| EPS(会社予想) | 676.17円 |
|---|
対象決算期: 2026/04/01〜2027/03/31(連結)
PER=終値÷EPS。会社通期予想を優先し、利用できない期間は公表済み通期実績を使用。EPSが0以下の期間はPERを表示しない。
左軸はPER、右軸はEPSで、目盛りは独立しています。会社予想は実線、通期実績は破線です。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 5366億3600万円 | 5600億0000万円 |
| 営業利益 | 857億9900万円 | 820億0000万円 |
| 経常利益 | 940億5000万円 | 885億0000万円 |
| 当期純利益 | 701億8800万円 | 656億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 220円 | 220円 |
この予想期の修正履歴なし
想定為替レート: 1ドル=150.00円
2026年3月期決算短信より
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
四半期実績の前年同期比較
| 指標 | 実績 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 1356億6700万円 | +7.8% |
| 売上原価 | — | — |
| 販管費 | — | — |
| 営業利益 | 225億7300万円 | +23.3% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
水産食品の仕入加工販売、即席麺の製造販売、低温食品の製造販売、加工食品の製造販売及び冷蔵倉庫業を主な事業とする。
成長・重点領域
- 海外即席麺事業
- 加工食品事業
- 低温食品事業
主なリスク
- 経済状況
- 為替レートの変動
- 市場環境
投資・M&A・資本配分
- 設備投資計画:3ヵ年中期経営計画期間中に約130,000百万円以上の設備投資を計画
- 投資規模:当連結会計年度の研究開発費は1,776百万円(セグメント別では算定困難なため総額を記載)
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| PBR | 1.77倍プライム市場・食品平均: 1.00倍株価純資産倍率 |
|---|
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 13.9%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 85.1%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 13.4% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.21回 |
| 財務レバレッジ | 1.17倍 |
資産 6449億6300万円
- 現金及び現金同等物 2588億8300万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 432億8300万円
負債 959億9700万円
- 有利子負債 4億3100万円
純資産 5489億6500万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

| 決算期 | EPS(円) |
|---|---|
| 2026年3月期 | 713.27 |
| 2025年3月期 | 626.41 |
| 2024年3月期 | 544.95 |
| 2023年3月期 | 324.36 |
| 2022年3月期 | 219.48 |
| 2021年3月期 | 284.64 |
過去3年平均+14.41% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行㈱
(信託口) | 13.74% |
2 | ㈱日本カストディ銀行(信託口) | 7.54% |
3 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223
(常任代理人 ㈱みずほ銀行) | 5.62% |
4 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY
505001
(常任代理人 ㈱みずほ銀行) | 3.23% |
5 | 一般財団法人東洋水産財団 | 3.05% |
6 | MSCO CUSTOMER SECURITIES
(常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券㈱) | 2.03% |
7 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103
(常任代理人 ㈱みずほ銀行) | 1.78% |
8 | ㈱三井住友銀行 | 1.77% |
9 | NHGGP CO-INVESTMENT A L.P.
(常任代理人 ㈱三菱UFJ銀行) | 1.70% |
10 | ㈱榎本武平商店 | 1.67% |
保有株式
時価 約214億円 含み益 約2億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 1,134,544株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 45億7300万円
相互保有: 有 | 時価: 約49億円
帳簿差額: +約3億円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、子会社のキユーピータマゴ㈱と主に副原料(タマゴ製品・調味料等)の購入取引を行っており、副原料の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、副原料の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 1,697,722株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 46億0500万円
相互保有: 有 | 時価: 約48億円
帳簿差額: +約1億円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に主原料(小麦粉等)の購入取引を行っており、主原料の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、主原料の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 212,642株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 14億2400万円
相互保有: 有 | 時価: 約14億円
帳簿差額: +70万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に近畿地方において加工食品類等の取引を行う当社最大の売上を担う大手食品問屋であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 400,450株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 11億3200万円
相互保有: 有 | 時価: 約12億円
帳簿差額: +2930万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に包材(カップ・フタ等)の取引を行っており、包材の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、包材の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 222,300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億5700万円
相互保有: 有 | 時価: 約9億円
帳簿差額: +7666万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に副原料(調味料等)の購入取引を行っており、副原料の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、副原料の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 434,676株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9億2300万円
相互保有: 無 | 時価: 約9億円
帳簿差額: -5364万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う大手流通持株会社として、特に傘下のイトーヨーカ堂にて多くの取引があり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 275,073株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億5300万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: -約1億円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に副原料(油脂等)の購入取引を行っており、副原料の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、副原料の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 217,100株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億0700万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +4430万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、製品の保管・配送業務を委託しております。安定的な物流網確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 938,486株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億2700万円
相互保有: 無 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -約1億円 | 同社との直接的な取引はありませんが、同社の子会社である「イハラ建成工業㈱」と当社子会社との間において、主に包材(発泡スチロール等)の購入取引を行っており、包材の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社及び当社子会社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社子会社商品にとって、包材の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 161,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億5500万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -4168万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、水産食品類(サケ、冷食、マグロ、サバ、タラコ等)の販売を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 181,817株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億8300万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +2608万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、同社のラーメンスープの受託製造を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。また、上記の検証結果により、安定的な収益確保のため、取引先持株会に継続して加入していることから、株式数が増加しております。 | |
保有株数: 120,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億0400万円
相互保有: 無 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -7200万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う九州地方における大手流通持株会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 121,652株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億8400万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -5821万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、水産食品類(マグロ、冷食、サケ等)の販売を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 200,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億2200万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -2200万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、通関業務等の冷蔵倉庫関連取引を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 222,276株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億7900万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +5441万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に包材(段ボール等)の取引を行っており、包材の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、包材の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 372,300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億3000万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -1726万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う北海道地方における最大手流通会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 81,180株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億6400万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +4448万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に主原料(小麦粉等)の購入取引を行っており、主原料の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、主原料の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 133,100株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億0500万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +3458万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として城南島冷蔵庫にて水産品の保管・通関業務等の冷蔵倉庫関連取引を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 100,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億4900万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -1900万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に九州地方において副原料(すり身等)の購入取引を行っており、副原料の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、副原料の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 118,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億1900万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +520万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に副原料(ソース等)の購入取引を行っており、副原料の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、副原料の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 50,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億6800万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +5200万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に包材(段ボール等)の取引を行っており、包材の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、包材の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 47,728株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億3600万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -713万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う九州地方における大手流通持株会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。また、上記の検証結果により、安定的な収益確保のため、取引先持株会に継続して加入していることから、株式数が増加しております。 | |
保有株数: 32,620株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -883万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う北海道地方における大手流通持株会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 34,650株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9500万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1588万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、過去に当社神戸物流センターの庫腹不足の際は再保管業務委託等の冷蔵倉庫関連取引を行っており、安定的な収益確保、事業継続の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 41,676株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -497万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う大手流通会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 54,450株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -199万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に九州地方において同社製品(冷凍卵等)の保管並びに解凍等の冷蔵倉庫関連取引を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 18,300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -684万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に副原料(調味料等)の購入取引を行っており、副原料の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、副原料の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 72,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +512万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う新潟県における大手流通持株会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 30,837株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1334万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う近畿地方における大手流通持株会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。また、上記の検証結果により、安定的な収益確保のため、取引先持株会に継続して加入していることから、株式数が増加しております。 | |
保有株数: 123,281株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +883万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、水産食品類(マグロ、サケ、イクラ等)の販売を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 5,810株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7500万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +53万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う大手食品問屋であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 10,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -400万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、水産品の保管・入出庫作業等の冷蔵倉庫関連取引を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 22,117株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +396万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う中国地方における大手流通持株会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 4,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -572万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う関東地方における大手流通会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 14,845株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -324万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、同社関連スーパーと加工食品類等の取引を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 12,100株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -201万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う中国・四国地方における大手流通会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 9,504株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -1879万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う東海・北陸地方における大手流通持株会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
保有株数: 6,050株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -2990万円 | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、畜産品、水産品の保管・入出庫作業及び輸出入に関する通関業務等の冷蔵倉庫関連取引を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 | |
㈱日清製粉グループ本社 (注)1 | 保有株数: 1,666,747株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 34億9200万円
相互保有: 無 | 時価: - | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に主原料(小麦粉等)の購入取引を行っており、主原料の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、主原料の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 |
㈱三井住友フィナンシャルグループ(注)1 | 保有株数: 411,045株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 20億5700万円
相互保有: 無 | 時価: - | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、グループ内の㈱三井住友銀行において、総合振込、給与振込等の取引を行っており、安定的な資金確保を目的としております。メガバンクとして、規模も大きく、安定しており、資金不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 |
TOPPANホールディングス㈱ (注)1 | 保有株数: 387,345株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 15億9000万円
相互保有: 無 | 時価: - | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に包材(カップ・フタ等)の取引を行っており、包材の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、包材の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 |
不二製油㈱ (注)2 | 保有株数: 361,841株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 12億9900万円
相互保有: 有 | 時価: - | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に副原料(油脂等)の購入取引を行っており、副原料の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、副原料の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 |
㈱ニチレイ(注)3 | 保有株数: 300,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億9000万円
相互保有: 無 | 時価: - | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に冷凍食品・畜産品・水産品の保管・入出庫作業等の倉庫サービスの提供を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 |
三井住友トラストグループ㈱(注)1 | 保有株数: 89,684株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億3900万円
相互保有: 無 | 時価: - | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、グループ内の三井住友信託銀行㈱において、配当金や退職給付金の管理、資金管理、運用を行っております。安定的な資金管理、確保を目的としております。規模も大きく、安定しており、資金不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 |
イオン㈱ (注)4 | 保有株数: 221,604株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億1700万円
相互保有: 無 | 時価: - | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う最大手流通会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。また、上記の検証結果により、安定的な収益確保のため、取引先持株会に継続して加入していることから、株式数が増加しております。 |
㈱マミーマートホールディングス(注)5 | 保有株数: 281,543株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億9300万円
相互保有: 無 | 時価: - | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、大手コーペラティブチェーンに加盟しており、新業態を積極的に展開しております。主として、加工食品類等の取引を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。また、上記の検証結果により、安定的な収益確保のため、取引先持株会に継続して加入しております。 |
スターゼン㈱(注)6 | 保有株数: 300,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億8000万円
相互保有: 有 | 時価: - | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、畜産品の保管・入出庫作業及び輸出入に関する通関業務等の冷蔵倉庫関連取引を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 |
ユナイテッド・スーパーマーケット・ ホールディングス㈱ (注)1 | 保有株数: 258,556株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億3100万円
相互保有: 無 | 時価: - | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う大手流通持株会社であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 |
㈱ホテルオークラ | 保有株数: 50,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億0000万円
相互保有: 無 | 時価: - | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、2023年3月に創業70周年記念パーティーの会場として利用いたしました。催事会場の確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ(注)1 | 保有株数: 63,760株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億6500万円
相互保有: 無 | 時価: - | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、グループ内の㈱三菱UFJ銀行において総合振込、給与振込、資金管理等の取引を行っており、安定的な資金確保を目的としております。メガバンクとして、規模も大きく、安定しており、資金不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 |
フジ日本㈱ (注)7 | 保有株数: 200,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2700万円
相互保有: 有 | 時価: - | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に副原料(グラニュー糖等)の購入取引を行っており、副原料の安定供給を目的としております。長年の関係性を通じて、当社の考え、リクエスト等を熟知しており、技術力もあるため、円滑な取引が可能となっております。当社商品にとって、副原料の枯渇は死活問題であり、供給不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 |
㈱マルイチ産商 | 保有株数: 92,810株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0800万円
相互保有: 有 | 時価: - | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う長野県における最大手食品問屋であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。また、上記の検証結果により、安定的な収益確保のため、取引先持株会に継続して加入していることから、株式数が増加しております。 |
㈱みずほフィナンシャルグループ (注)1 | 保有株数: 17,842株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0800万円
相互保有: 無 | 時価: - | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、グループ内の㈱みずほ銀行において総合振込、給与振込、資金管理等の取引を行っており、安定的な資金確保を目的としております。メガバンクとして、規模も大きく、安定しており、資金不足という万一のリスクに備える必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 |
東京団地冷蔵㈱ | 保有株数: 4,033株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0800万円
相互保有: 無 | 時価: - | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、当社は平和島冷蔵庫を同社より賃借しており、安定的な収益確保、事業継続の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 |
MS&ADインシュアランスグループ ホールディングス㈱ (注)1 | 保有株数: 24,048株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9600万円
相互保有: 無 | 時価: - | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、団体保険、賠償責任保険、自動車保険等の保険関連取引を行っております。様々なリスクに対応する必要があり、安定的な事業継続の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 |
ユアサ・フナショク㈱ (注)8 | 保有株数: 49,460株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7900万円
相互保有: 有 | 時価: - | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う千葉県における大手食品問屋であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 |
JA三井リース㈱ | 保有株数: 126,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7800万円
相互保有: 有 | 時価: - | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に電話設備等のリース取引を行っており、これら設備は事業には不可欠なものであり、安定的な事業継続の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 |
第一生命ホールディングス㈱(注)1、9 | 保有株数: 43,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6100万円
相互保有: 無 | 時価: - | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、役員保険等の保険関連取引を行っております。様々なリスクに対応する必要があり、安定的な事業継続の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 |
トモシアホールディングス㈱ (注)1 | 保有株数: 60,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4300万円
相互保有: 無 | 時価: - | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う大手食品問屋であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 |
セントラルフォレ ストグループ㈱ (注)1 | 保有株数: 10,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2700万円
相互保有: 無 | 時価: - | 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、加工食品類等の取引を行う中部地方における大手食品問屋であり、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持、強化のため、株式を保有しております。なお、①保有意義基準②簿価変動基準③採算性基準を基に保有の合理性を検証しております。 |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
三井物産 (8031)
東洋水産の主要取引先である
- 三井物産㈱
主要設備・不動産
| 設備名(所在地) | 内容 | 帳簿価額 |
|---|---|---|
東扇島冷蔵庫 (川崎市川崎区) (注)1 | セグメント の名称: 冷蔵事業 | 帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 687
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 1,064
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 5,159 (20)
帳簿価額(百万円) リース 資産: 846
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 91
帳簿価額(百万円) 合計: 7,850 |
舞洲冷蔵庫 (大阪市此花区) | セグメント の名称: 冷蔵事業 | 帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 448
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 1,094
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 3,222 (13)
帳簿価額(百万円) リース 資産: 0
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 17
帳簿価額(百万円) 合計: 4,782 |
福岡アイランドシティ物流センター (福岡市東区) | セグメント の名称: 冷蔵事業 | 帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 2,038
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 73
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 1,814 (18)
帳簿価額(百万円) リース 資産: -
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 2
帳簿価額(百万円) 合計: 3,928 |
神戸物流センター (神戸市東灘区) | セグメント の名称: 冷蔵事業 | 帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 3,479
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 323
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 350 (16)
帳簿価額(百万円) リース 資産: -
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 4
帳簿価額(百万円) 合計: 4,157 |
石狩新港物流センター (北海道小樽市) | セグメント の名称: 冷蔵事業 | 帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 3,366
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 498
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 321 (34)
帳簿価額(百万円) リース 資産: -
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 30
帳簿価額(百万円) 合計: 4,216 |
その他9冷蔵庫 | セグメント の名称: 冷蔵事業 | 帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 1,912
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 2,257
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 3,193 (129)
帳簿価額(百万円) リース 資産: 8
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 182
帳簿価額(百万円) 合計: 7,554 |
関東工場 (群馬県館林市) | セグメント の名称: 国内即席麺事業 | 帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 3,673
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 897
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 2,096 (120)
帳簿価額(百万円) リース 資産: 15
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 124
帳簿価額(百万円) 合計: 6,806 |
北海道工場 (北海道小樽市) | セグメント の名称: 国内即席麺事業等 | 帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 1,729
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 764
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 250 (41)
帳簿価額(百万円) リース 資産: 4
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 43
帳簿価額(百万円) 合計: 2,792 |
関西工場 (神戸市西区) | セグメント の名称: 国内即席麺事業 | 帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 5,613
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 1,667
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 3,264 (62)
帳簿価額(百万円) リース 資産: 5
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 60
帳簿価額(百万円) 合計: 10,609 |
埼玉工場 (埼玉県日高市) | セグメント の名称: 低温食品事業等 | 帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 2,078
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 997
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 752 (35)
帳簿価額(百万円) リース 資産: 5
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 76
帳簿価額(百万円) 合計: 3,910 |
その他3工場 | セグメント の名称: 低温食品事業等 | 帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 927
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 945
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 1,416 (99)
帳簿価額(百万円) リース 資産: 18
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 86
帳簿価額(百万円) 合計: 3,395 |
総合研究所 (群馬県館林市) | セグメント の名称: 全社資産 | 帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 2,182
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 21
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 122 (7)
帳簿価額(百万円) リース 資産: 3
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 19
帳簿価額(百万円) 合計: 2,347 |
本社工場 (愛知県知多郡 武豊町) | セグメント の名称: 国内即席麺事業 低温食品事業等 | 帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 9,434
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 6,598
帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 274 (40)
帳簿価額(百万円) リース 資産: -
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 278
帳簿価額(百万円) 合計: 16,586 |
房総工場 (千葉県長生郡 長南町) | セグメント の名称: 国内即席麺事業 低温食品事業 | 帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 683
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 457
帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 1,135 (33)
帳簿価額(百万円) リース 資産: 6
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 52
帳簿価額(百万円) 合計: 2,334 |
本社工場 (山梨県中央市) | セグメント の名称: 国内即席麺事業 加工食品事業 | 帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 1,084
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 649
帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 401 (18)
帳簿価額(百万円) リース 資産: 0
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 25
帳簿価額(百万円) 合計: 2,160 |
本社工場 (青森県八戸市) | セグメント の名称: 国内即席麺事業 加工食品事業 | 帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 5,075
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 2,107
帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 466 (29)
帳簿価額(百万円) リース 資産: -
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 94
帳簿価額(百万円) 合計: 7,743 |
青森工場 (青森県青森市) | セグメント の名称: その他事業 | 帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 3,350
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 753
帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 132 (14)
帳簿価額(百万円) リース 資産: 0
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 5
帳簿価額(百万円) 合計: 4,241 |
本社工場 (福島県伊達郡 桑折町) | セグメント の名称: 加工食品事業等 | 帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 4,042
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 1,388
帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 488 (42)
帳簿価額(百万円) リース 資産: 27
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 157
帳簿価額(百万円) 合計: 6,103 |
埼玉杉戸物流 センター (埼玉県北葛飾郡 杉戸町) | セグメント の名称: 冷蔵事業 | 帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 3,122
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 392
帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 1,236 (23)
帳簿価額(百万円) リース 資産: -
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 10
帳簿価額(百万円) 合計: 4,762 |
本社工場 (茨城県坂東市) | セグメント の名称: 国内即席麺事業 | 帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 797
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 985
帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 422 (17)
帳簿価額(百万円) リース 資産: -
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 17
帳簿価額(百万円) 合計: 2,222 |
ラグナ工場 (米国カリフォルニア州) | セグメント の名称: 海外即席麺事業 | 帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 939
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 6,512
帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 2,357 (129)
帳簿価額(百万円) リース 資産: -
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 34,406
帳簿価額(百万円) 合計: 44,215 |
ディア工場 (米国カリフォルニア州) | セグメント の名称: 海外即席麺事業 | 帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 1,316
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 2,733
帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 630 (32)
帳簿価額(百万円) リース 資産: -
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 2,183
帳簿価額(百万円) 合計: 6,864 |
バージニア工場 (米国バージニア州) | セグメント の名称: 海外即席麺事業 | 帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 3,833
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 6,338
帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 370 (218)
帳簿価額(百万円) リース 資産: -
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 1,865
帳簿価額(百万円) 合計: 12,408 |
テキサス工場 (米国テキサス州) | セグメント の名称: 海外即席麺事業 | 帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 11,404
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 8,553
帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 893 (214)
帳簿価額(百万円) リース 資産: -
帳簿価額(百万円) その他 (注)2: 854
帳簿価額(百万円) 合計: 21,705 |
東扇島冷蔵庫 (川崎市川崎区) | セグメントの名称: 冷蔵事業
設備の内容: 冷蔵・冷凍倉庫 | 土地面積 (千㎡): 15 |
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- 当サイト独自: ネットキャッシュ = 現金及び預金 + 投資有価証券 × 0.7 - 有利子負債
- ネットキャッシュ比率 = ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 有利子負債(日本基準)= 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金
- 有利子負債(IFRS)= 有利子負債合計、または同一書類・同一期間の流動有利子負債 + 固定有利子負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 公開時価総額
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- 浮動株時価総額 補足: 浮動株比率 55.0%(2026/03/31時点)・position時点 浮動株時価総額 5800億円・観測期間 2025/10〜2026/09・position基準日 2026/09/30・FFW基準日 2026/03/31